忘れかけた精力がよみがえる店!クラブフェニックス

町田

都会なのか田舎なのかイマイチ微妙な街、町田
地価が安く若い女の子が多くいそうってこともあって、セクキャバのキャストにも期待できるかな?
と思い今回は町田にあるセクキャバ「Club PHOENIX(クラブ フェニックス)」に突撃してきました。

何でもコンセプトは、街で見かけた「あの子カワイイんじゃね?」というルックスレベルの高い女の子で、しかも水商売に染まっていない素人娘を集めましたというものらしいです。
ルックスレベルは高いのか。
スタイルはどうなのか。

それでいて、接客地雷じゃないのかどうかをじっくり体験レポートしちゃいますよ。

セクキャバ激戦区で人気のお店

町田といえば、知る人ぞ知るセクキャバ激戦区。
学生も多く、そこまでお金がない人でもローコストで遊べる風俗が流行るのは当然ですよね。

ライバル店が多いということは、各お店それなりの営業努力をしていたりすることが多いので、あまり普段は町田で遊ぶなんてことはない僕には期待感が高まります。
町田駅中央口からそのまま歩き、マク〇ナル〇がある五差路を右に曲がって原田大通り方面へ。
バイパスに差し掛かったら左折をしてまたマク〇ナル〇がある交差点を左に曲がると目印のセブンがあるのですぐに分かります。
町田はマック好きが多い街なのかとくだらないことを考えつつも見せの前にいるボーイさんに声を掛けてみます。

クラブフェニックスの他にもクラブE〇など、このエリアには有名なお店が沢山ありますし、お店にたどり着くまで幾人かの男性スタッフに声を掛けられました。
普段なら声掛けに反応をして、すぐさまついていく優柔不断な男ですが、今回は目的がしっかりとしていたため、流されず無事に到着できました
セクキャバ激戦区の中でも人気のお店なだけあって、ボーイさんの接客態度や口調、案内の分かりやすさは抜群でした。
人気店という噂を聞いていたので、数十分から数時間待ちの覚悟もしていましたが、すんなり案内してもらうことが出来ました。

唯一の難点といえば、セブンと同じビル内にあるため、若い女の子や学生さんの目が気になるかなってくらいです。
セクキャバいくのかよ?このオヤジ」的な視線が全く気にならなければ問題ないとは思いますが。

セクキャバよりもいちゃキャバ寄りのお店

フェニックスの名前どおり、不死鳥のロゴが入っている扉を開けてもらい受付へと通されました。
「いらっしゃいませ」という低音ながら凛としたはきはきとした口調。
お辞儀はバッチリ90度。
エロ目的で来店している自分にとっては、正しすぎる接客レベルです。

通常ではオールタイム4,000円ということでしたが、クーポンを手に入れていたため、2980円という破格のローコストで遊べることに!
エロサービスのお店でクーポン使うなんてっていう考えの人もいるかもしれませんが、少しでも安く遊べるなら絶対使った方がお得だし、絶対に楽しめますよ。
事前に女の子のチェックしておきたかったんですが、お店がオープンしたてとあって、ホームページがなく、出勤表のチェックが出来ませんでした。
このあたりを早く改善してもらえると、もっと行きやすい環境になるので、早めの改善をお願いしたいなってところです。

受付にはパネルがあって出勤しているキャストもチェックできます。
左から右、上から下。
どれをとってもレベルが高い女の子ばかり。
指名なんていちいちする必要ないくらいのバリエーションの多さ。

カワイイ系から綺麗系までより取り見取りです。
めちゃくちゃ好みの女の子がいたものの、指名したい気持ちをグッとこらえてフリーでの利用を伝えます。
お店利用の説明をされたのですが、おさわりは基本的にOKなものの、脱がしはNGとのこと。
また、指入れ等の下半身への激しいお触りはNGというお馴染みの内容。

更にキスをするのもNGということで、ルールはちょっと厳しめですから、セクキャバというよりもイチャキャバという印象を受けました。
ただし、お店的にはキスNGでも女の子によっては交渉次第でさせてくれるお店が多いですし、それだけ働く女の子に気を遣っているお店でもあるという証拠だと思ったので、女の子の質の高さと「奇跡の接客」に期待をして女の子を待ちました。
店内は新しいお店なだけあって内装は綺麗ですし、オープンな空間が広がっている感じなので、スタンダードなキャバクラのような作りです。
左右がペア席で一番奥にグループ席があり、激戦区町田で早めの時間帯にも関わらず、半分以上の席はすでに埋まっているという状態でした。

ペアの席に案内されると既にそこにはビールが。
こういう気配りができるお店はいいですよね。
ひと口含むとすぐに女の子がやってきます。

都会に染まっていない清純派娘が登場

「こんばんは!よろしくお願いします!」と元気いっぱいの笑顔で挨拶をしてくれたHちゃん。
年齢は21歳ということでしたが、見た目年齢は10代と言われても全く違和感のない童顔でした。
パステルカラーのまぶしいドレスに身を包み、ストレートのロングヘアは程よく茶色ががっていて、パッチリと目元を盛るようなメイクではなく、眉毛を描いただけのような薄めのナチュラルメイクのルックスは、美人というよりも美少女
言葉のイントネーションに違和感があったので、「東京出身?町田にずっと住んでるの?」と聞いてみると、「やっぱり訛ってます?実は地元は栃木なんです」との答え。

「レモン牛乳」
「フライングガーデン」、餃子よりも寿司の消費量が日本一など、しばらく栃木話で盛り上がりました。

見た目は大人しい清純派という感じなのですが、ケラケラとよく笑い、明るく人懐っこい性格の女の子で会話をしているだけでも、すっかりと癒されてしまいます。
会話の最中でもボディはしっかりとチェック
程よい肉付きの太ももと迫力抜群の胸の谷間はとっても健康的
ドレスが爽やか系でメイクも派手ではなく、露出が少なめで性的なアピールは控えめなのですが、逆にそれがエロいという不思議な感覚を体感しました。

会話もそこそこに本来の目的は、おっぱい!ってことで、「ちょっとだけ触ってみてもいい?」と聞くと、恥ずかしそうにコクリと頷くHちゃん。
バストを締め付けているドレスの位置を直す仕草が何ともエロくて、それだけでビンビンになってしまいます。
モミモミしてみると、なかなかの柔らかさ。

歴代のおっぱいの中でも軟乳ともいえる部類です。
本人曰く、Eカップらしいですが、モミモミしているときの恥ずかしそうな表情と、時折びくびくと小刻みに反応するリアクションにすっかりと興奮してしまいました。
押せばイケるかも?
と「直でモミモミしてもいい?」と聞いてみると、「それはダメですよぉ」とやんわり断られてしまいました。
さすがにそこら辺はしっかりしてるんですねぇ。
とはいえ、押せばあっさりと認めてくれそうなので、強気に交渉しようかとも思いましたが、そこは理性を優先することにしました。
キスの交渉も試みましたが、そこもやんわりとお断りされてしまい、ガードは固い模様

そもそもルールが直触り禁止で脱がしも禁止っていうものなんだから、それを超えるサービスを望んだこちらが悪いんですけどね。
それでも「もしかして」と期待してしまうのが、エロオヤジのダメなところです。
軟乳Eカップを堪能していると「失礼します。そろそろ時間になります。」とボーイさんが登場し、Hちゃんとはお別れです。

グラビアボディのRちゃん登場

二人目のRちゃん。
登場した瞬間にそのメリハリのあるボディラインに目を奪われてしまい、しばらくフリーズ状態となってしまいます。

赤いドレスとスリットから大胆に表れる美脚。
細いくびれと相反するように胸元にはメロン大の巨乳が2つ
ルックスはちょっと眠そうなタレ目がちながらパッチリ二重という、人気グラビアアイドル篠原〇ちゃんのような美しさ。
彼女の場合は、ちょっとむっちりというイメージですが、彼女を5キロくらい痩せさせたようなスリムさも持ち合わせています。

一般女性とは明らかに違うオーラを持っているまさにこれまでの人生、高根の花として扱われてきた感も感じさせる女の子です。
機嫌を良くしてとにかくサービスを良くしてほしいという下心から、「何か飲む?」とこちらからドリンク媚びしてしまう始末です。
まるで推しメンに大金をつぎ込むアイドルオタクのように財布の紐が完全に緩んでしまう悲しい僕。

他愛のない会話をしながらも、接近して動くたびに甘い香水のニオイが漂います。
女の子らしい良いニオイにまだ何もしていないのに下半身がボッキン状態
豊満なおっぱいに優しくタッチ。
触った途端に何とも言えない感触が指先から伝わってきます。

胸はパンパンなのですが、押すと程よい弾力で指を包み込むように沈んでいく丁度良い柔らかさ。
指じゃなく股間の暴れん坊を挟んでもらったらどれほどの極楽を感じられるのだろうかと妄想を巡らせてしまいます。
めちゃめちゃ顔がニコニコになってるんだけど?」とエロ妄想しているのも見破られる僕。

「ごめんごめん。
妄想が止まらなくなっちゃって」と返しつつも、おっぱいモミモミに没頭すること約5分。
やっと現実世界へと意識が戻ってきました。
あのまま触り続けていたいような、しかし触り続けていたらその先の要求を無理やりにでもしてしまいそうでトラブルを起こしかねないような葛藤がそこにはありました。

股間は一人目のHちゃんからずっとガッチガチ状態でしたが、Rちゃんのグラビアボディでは痛いくらいにビンビン状態になってしまい、少しでも触れられようものなら暴発してしまうほどまで追い込まれてしまってました。
ダメ元でHちゃんの時のように直触りの許しをお願いしてみたものの、さすがにガードが固くそこはNG。
しかしモミモミしながら顔を接近させてみると、濃厚な絡みのものではないものの、キスをしてくれたRちゃんは本当に最高でした。
唇は驚くほどに柔らかく、何と言ってもニオイが良い

おっぱいを揉まれて興奮をしてくれたのか、ちょっとしっとりとしている首筋から若い女の子特有の汗と香水が交じり合った何とも言えないニオイが妄想を更に含ませてくれます。
ハイレベルな女の子との時間はあっという間に過ぎていき、延長のおねだりもなかったので、おっぱい祭りは終了することにしました。

アフターフォローもバッチリ

時間が来たので名残惜しさを噛み殺しつつ、会計を終えて外に出ます。

町田の街をポケットの中に手を突っ込んで、ギンギンにそそり立つジュニアを抑えながら抜ける店を探し回ることになりました。
しばらくすると、LINEにRちゃんからの感謝のメッセージが。
他愛もない営業メールのような内容でしたが、会話の中で登場した内容もちりばめられていて、高嶺の花といった感じなのに気配りができてしっかりしてるアフターフォローだなと感心してしまいました。
また町田のクラブフェニックスに来ることがあれば、必ずRちゃんを指名したいと、まんまと彼女の術中にハマってしまった僕です。

脱がしもなしで、キスも女の子によっては有りだけど、基本はなしという「いちゃキャバ」寄りのクラブフェニックスですが、十分に満足できるサービス内容&女の子のレベルでした。
いちゃキャバは、ただただ無駄に興奮するだけで結局はヌキ有りのお店に通うことになって、二重にお金が掛かるなんて考えている男性も多いかもしれませんが、最後のヌキサービスまで行かないからこそ、そこまで興奮するんだと個人的には思っています。
ヌキありサービスのお店の女の子のルックスレベルも上がってはいるものの、レベル的には非ヌキサービスのお店の女の子の方が上のような気がします。
たかがおっぱいだけど、されどおっぱい。

女の子によって形もサイズも触り心地も違う魅惑の二山に魅了されている男は僕だけではないでしょう。
そんなおっぱいを触り放題で、しかもルックスレベルが高いセクキャバがクラブフェニックスだと思います。
最近ではエロ動画を見ても、あまり興奮しなくなった僕の下半身ですが、クラブフェニックスのハイレベルなエロサービスのお陰ですっかり元気を取り戻すことができました。
まさに不死鳥!いつまでも現役続行!って感じで復活させてもらったことには感謝しかありませんね。

女の子の質の高さとお店の雰囲気、アフターフォローとルール以上のエロサービス目的ではなく、いちゃキャバの遊びを知っている人が利用するなら、かなり満足度が高いセクキャバだと思います。

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