郊外でギガモンスター級の美女が集まるお店!GIGA MON 久米川

久米川・清瀬

全く縁もゆかりもない地域に足を伸ばすぶらぶら一人旅が好きな中年オヤジです。
あまり時間が取れなかったので今回は一人旅というよりも、知らない街探索という感じで西武線沿線を攻めることにしました。
探索は夜のお店を楽しんで完了するというのが私独自のルールになります。

今回は気になるお店が久米川にあったので、夜のお店優先で久米川を探索することになりました。
その名もGIGA MON(ギガモン)。
キャバ界のギガンテ級美女を集めたお店というユニークな店名に惹かれました。
巨乳っ子からスレンダー美女、グラドル級ダイナマイトボディの持ち主まで豊富な女性キャストが魅力らしい。

これは行くしかないでしょと思い立ち、さっそく利用してきました。

圧倒的なコスパの良さ!料金の面でもギガモン級

久米川はこれといって特徴がなく、典型的な郊外の街といったエリアです。
こんな雰囲気のエリアにモンスター級の美女たちが揃っているセクキャバがあるなんて思いもしません。

スマホとインターネットの普及がなければ、一生知ることもなかったでしょうし、久米川の駅を降りることもなかったでしょう。
スマホの地図アプリを起動させて、GIGA MON久米川へと向かいます。
ゆっくりと歩いて2分ほどでしょうか、GIGA MON久米川にあっという間に到着しました。
まだ時間は19時台。

呼び込みで外にいた男性スタッフに「すぐに遊べる?」と声をかけると、「はい!もちろんです!どうぞー!」という威勢の良い返事が返ってきました。
店内は薄暗い照明でどこかエロスを感じる雰囲気。
ミラーボールが回っており、なつかしさを感じさせます。

小さな席がいくつか用意されており、個室のようにパーテーションをして区切ってくれているため、周囲の視線が気になることはなさそうです。
1セット2980円になりますと料金の説明を受けます。
圧倒的に安い!というか安すぎて女性キャストの質が心配になるほどです。
本当にコレでやっていけるのか?

と利用する側が気を遣ってしまうほどの良心的なシステムですが、私のような中~低級国民にはありがたいシステムです。
ビールを注文して女の子の到着を待ちます。

巨乳人妻Eちゃん登場

一人目に登場したのはEちゃん。

現役JDのような若さ満点というわけでもなく、かと言って世の中に疲れ果てた年齢査証のおばはん嬢でもないといったごくごく普通のルックスの持ち主でした。
ただし視線は胸元から離せないほどの爆乳。
「おっぱいデカイね?何カップ?」と思わず初対面で挨拶もしないままに質問をぶつけてしまうダメな私です。
「ありがとー。だから存分に使ってお仕事しようと思ってこの仕事やってるの。なんか頼んでもいい?」
気を悪くするわけでもなく、マイペースにドリンクをおねだりしてきます。
サワーを注文してカンパイをしてお互いに自己紹介。

「お酒だーい好き。おいしー」と聞いてもいないことを言い出し、アルコールを堪能する様子はなかなか画になります。
会話をするたびにおおきなメロンが2個ゆさゆさと揺れるため、どうしても視線を外すことができません。
「なんかおっぱいばっかり見てない?」とさすがに気づかれる私。

「仕方ないよ。こんなに大きいおっぱいは滅多にお目に掛かれないから」
「大きいからっていいことばっかじゃないんだよ。どこでもこんな感じで見られちゃうし、歩くだけでも肩凝っちゃうし。」
「それじゃ少しもらってあげようか?w」
「あげられるもんなら半分くらいあげちゃいたい気分だよーw」

「昔からそんなに大きいの?」
「子供産んだらなんだか巨大化しちゃって。Cくらいしかなかったけど、今はFまでになっちゃった。お陰でブラ探すのも一苦労だよ。」
なんとまだおっぱいをあげている現役若妻ということが発覚しました。
なんでも10代の後半で結婚をし、子供を産んで妊娠中に夫の浮気が発覚。

シングルになり働かなければならないという典型的なパターン。
「そりゃ濃い人生歩んでるねー子供がいるなら稼がなきゃだ?」
「そうなんだよー。子供に罪はないからね。全部こっち側の勝手だから。」

「おっぱい張るの?」
「もう張りまくりで痛いったらありゃしないって感じ。」
「それじゃ搾乳してあげようか?w」
「焦っちゃダメwそれは後でのお楽しみってことでw」
こんな感じでノリが良く会話が展開されていきます。

直乳はダウンタイムまでのお預けでしたが、太ももへのタッチや着衣ごしで触ったりするのは許してもらえました。
下乳を上へと片手で持ち上げてみますが、確かにズシリと重い
こんなのがついていたら、確かに肩は凝るだろうし、邪魔くさいと思う気持ちも十分に分かる気がします。
その上で小さなお子さんがいるなら、抱っこだおんぶだと大変だろうなと世の中の母親たちをリスペクトする気持ちが芽生えてしまう不思議な時間でした。

エッチな行為をしながらも、なんだか母親ってすごいなという妙な感覚が頭の中を巡っているといよいよダウンタイムに突入します。
それじゃと彼女が上にまたがってきました。
Yシャツ姿の彼女のボタンをひとつひとつ外すと、ドーンと巨大なおっぱいと対面できました。
パツンパツンに張っており、血管が浮き出ています。

乳首が少し焦げ茶色なのにも興奮してしまいました。
再び持ち上げたり、プルプルとして巨大メロンの重量感を楽しみます。
乳首をコリリと摘まんでみると「んんん。」と苦悶の表情を浮かべるEちゃん。

やさしく円を描くようにおっぱいを揉み上げながら、乳首コリリのコンビネーションで責めるとビクビクと身体を震わせながら気持ちよさを表現してくれます。
しばらく揉み&コリリの作業を繰り返していると、乳首の先から液体が出てきます。
「おっぱい出ちゃってるよ?」

「もっと強く揉んでー」
力を込めて揉み、乳首をつまむとぴゅーとおっぱいが噴出し、私の顔に命中します。
「おおお!すげぇ!」と思わず感嘆の声を漏らしてしまう私。
「もっと強く!吸ってー」と大興奮の彼女の要望に応え、乳首にむしゃぶりつきます。

強めに揉みしだきながら乳首に吸い付くと甘く生暖かい液体が口の中に入ってきます。
相当に気持ち良いのか私の頭を両手でわしづかみにし、おっぱいに押し付けるようにしながらも喘ぎ声をあげるEちゃん。
最高にスケベな若妻嬢のプレイに大満足です。
こちらもおっぱいドリンクを頂いたこともあり、もう一杯ドリンクをプレゼントし、Eちゃんとはバイバイしました。

彼女の身の上を考えると、場内指名をして稼がせてあげようという気にもなりましたが、ここは女の子が豊富に在籍しているということで、他の女の子との遊んでみたいと思い、放流を決定します。

バストは寂しいが若くカワイイピチピチギャルAちゃん

二人目として登場したAちゃん。
Eちゃんのように着衣状態でも巨乳と分かるようなバストの持ち主ではありませんでしたが、それをカバーしても余りある美貌と若さの持ち主でした。

挨拶もそこそこに「何か飲む?」とこちらから提案するとパッと表情が明るくなり、「本当にいいのー?」と笑顔を見せてくれます。
「普段は何してるの?」
「大学行ってますよー」
何でも地元はこちらではなく、九州出身だそう。
東京に上京してきたものの、独特の人の多さと人間の距離感に合わないと感じている模様です。

「まだまだ来たばっかりじゃない。
その内Aちゃんも慣れちゃうと思うよ」
「そうかなー。今は全然慣れてないですけどね」
「それじゃ大学卒業したら地元に帰っちゃうの?」
「そう考えてるんですけど、たぶん仕事がないんですよね。地元だと」

地方出身者特有の悩み。
就職先が見つからない問題。
これって何とかならないもんですかね。
ドリンクでオーダーしたのはなんとイモ焼酎のロック

「お酒強いんだ?」
「九州の女ですから。」

笑顔を見せながら、美味しそうに焼酎を飲む姿は男前、いや女前でした。
その後も地元愛を語ってくれたAちゃんとの会話は楽しかったです。
東京出身で地元というか郷土愛というものとは無縁な私にとってはうらやましくも思えましたね。
焼酎をあっさりと飲み干してしまったAちゃんがドリンクおかわりを要求してきたので、「いいけどエッチなお願い聞いてくれたらいいよ」と言ってみると、「それじゃおかわりいただきまーすw」と無邪気な笑顔でおかわりオーダーです。

私の飲み物も同じものにしてもらい、ロックグラスで乾杯します。
口に含んだイモ焼酎を口移しで飲ませてとお願いしてみると、快くOKしてくれます。
口内で少し温かくなった焼酎が口伝いに流れ込んできます。
これが絶品

めちゃくちゃおいしい。
しっかりと舌を絡ませてくるディープキス。
舌がとても柔らかくて、吸い付くように絡まってきます。
下手な女の子だと無理に絡ませようと力を入れすぎて、舌の感触が不快になるものですが、Aちゃんのキスはとっても脱力感があって絡みつき、最高の気持ちよさです。

時折舌先を吸ってくれたり、上あごを刺激してくれたり、若いのに百戦錬磨の舌づかいをしてくるAちゃんのディープキスにはゾクゾクとさせられました。
アルコール混じりのディープキスをしばらくしていたので、お互いに体温が上がり、頬が赤くなっています。
ちょっと赤らんだAちゃんの顔がとてもかわいく、ミラーボールの光に反射して妖艶さも感じさせます。
お互いにテンションが上がってきたので、ダウンタイム前ですが、彼女の細い腰に手を回して抱き寄せます。

健康的でハリがあり、若い子特有の筋肉質なウエスト回り。
それでいて女性らしい柔らかさも兼ね備えている抱き心地です。
頭が丁度鼻の位置に来たこともあり、彼女の使っているシャンプーの良い香りがより興奮を高めてくれます。

唇に彼女の髪の毛が触れましたが、サラサラとしていてとても柔らかい
視線を落とすと、上目遣いでこちらを見つめるキラキラとした瞳。
「この後はどうするの?」というような潤んだ瞳にノックアウト状態になりながらも、彼女のドレスを下げ、待望のバストと対面します。
母乳が出てくるハリハリの巨乳とは比べられません。
小さいサイズですが、形は真ん丸で重力に負けず上向きな若い子特有のバストです。

美しい丘の頂点にある小さな乳首に吸い付きます。
ピクンと身体を反応させるAちゃん。
優しく口に含み、最初は乳輪の周りをくるくると舐めまわします。
徐々に中心部まで円を縮めていき、今度は上下に舌を高速で動かしてみます。
ん、ふう、あっ」と声を漏らすAちゃん。
彼女を上に乗せて座位の状態にして乳首を攻めながらも、あらわになっている上半身を頭→首→肩→腕とフェザータッチで滑らせていきます。

背中→腰→ヒップ→太ももと手を運ぶとビクンと反応するポイントを発見
脊柱起立筋がある辺りがどうやら弱いようで、「ここが気持ちいい?」と刺激すると、恥ずかしそうにコクリと頷きます。
指で刺激をしながら、おっぱいを揉みつつ、乳首を舐める。
このコンビネーションで「あぁぁ」と周囲のことも気にせず大きな喘ぎ声が漏れるようになりました。
ハァハァと息遣いが荒くなり、吐き出す息が私の髪の毛を揺らします。
もっと吸って、気持ちよくしてと言わんばかりに頭をつかんで小ぶりなバストを押し付けてくるAちゃん。

リクエストにお答えして高速舐めから甘噛み攻撃に変えて乳首を刺激してあげます。
更にワントーン声が大きくなるAちゃん。
ビクンビクンと大きく腰が波打ったところで「ちょ・・ちょっと待って!」とAちゃんから中断の要請が。
「ん?どうしたの?」と聞くと「ストップ!お酒飲みたい」だって。
思わず吹き出してしまった私。

それまでのエロモードはすっかりとなくなり、その後はまったりと二人でお酒を飲んで過ごしました。
場内指名をして延長も考えましたが、すっかりエロモードが消えてしまったので、これ以上は無駄かなと思ってお店を後にしました。

女の子のバラエティは豊富!知る人ぞ知る隠れ家を探している人におすすめ

GIGA MON久米川は、お店が宣伝しているとおり、いろいろな女の子が揃っているセクキャバだと感じました。
郊外エリアで隠れ家的なお店を探している人にはとってもおすすめです。
都心部だとどうしても知り合いとバッティングしたりなんてことが気になってこの手のエロ店に入れないなんて人には、GIGA MON久米川はおすすめできますね。
何よりコスパが良質すぎます。
安い価格のお店は女の子の質が低くなってしまいがちですが、見た目もサービスもここは満足できるレベルですね。

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