立川のイチャイチャゲッチュで可愛くレアなセクキャバ嬢と出会う

立川

セクキャバを筆頭に風俗店は遠征してでも開拓したいというエロ好き中年です。
月に一度はディベロッパー精神がふつふつと沸き起こってしまう僕は、本当に病気なのでしょうね。
最近、都内では歌舞伎町や六本木などの有名繁華街は一部の富裕層に独占されてしまっているため、僕のような一般庶民の女好きは郊外に目を向けるようになっているという状況です。

その中でも女の子の質が高く、料金も良心的なお店が多いと評判が高いのが「立川」です。
立川の中でどんなお店が良いのか仕事中にサボってリサーチしているダメ社員の僕ですが、リサーチの甲斐あってか気になるお店を見つけました。
それが今回遊びにいった「立川 イチャイチャゲッチュ」です。
立川のエロカワ娘たちが集まるお店で地元では知らない人はいないほどの有名店らしい。

業界最安値とも謳っており、コスパが良いお店ならヘビロテしても良いかなという感じで開拓してきました。

ミラーボールが回る可愛さ満点の店内

仕事はもちろん定時上がり。
リサーチしている最中の興奮をそのままにJR線に乗り、立川駅を目指します。

南口を降りて立川南通りをまっすぐに歩いていくと信用金庫が見えるので、その道を左折してしばらくするとイチャイチャゲッチュが入っているクロスオーバービルが見えてきます。
立川駅南口からゆっくりと歩いて3分ほどでしょうか。
駅チカなのが良いですよね。
このビルの地下にイチャイチャゲッチュがあるのですが、入り口に立っている男性スタッフらしき人に話しかけてみます。

「イチャイチャゲッチュってお店探してるんだけど、ここで合ってる?」
「当店のご利用ありがとうございます。初めてのお客様ですよね?」
「今からすぐに遊べる?」
「もちろんです。すぐにご案内いたします。」
40分5000円が基本ならしいですが、割引が適用され4000円で遊べることになりました。
受付で説明を受け、注意事項を説明されてからうがいと手洗いを済ませて席へと案内されます。

店内に関しては照明が薄暗く、エロ満載な雰囲気といった装飾です。
壁には大きなハードマークの装飾がされており、お店のロゴもデカデカと貼り付けられています。
おしゃれなボックス席がいくつかあり、ミラーボールが妖しい光を反射して独特の雰囲気を作り出しているといった店内でした。
ビールを注文してゆっくりと飲みながら女の子の到着を待ちます。

タトゥがかっこいいエロサービス満点のAちゃん

最初に登場したのは薄いピンク色のノースリーブドレスを着たAちゃん。
彼女の両肩の部分にはタトゥが入っています。
とってもおしゃれな感じのデザインで、その手の人間が入れている和彫りのイカツイ感じのものではなく、外国人女性が入れているようなデザインでした。

「こんばんはー。初めましてAです。」
「こんばんは。っていうかそのタトゥすごいね。似合ってるw」
「ほんと?wうれしいなーw」
「正直、この手のお店でタトゥ入れた子と出会ったことないからびっくりしちゃったよ。
お店的には問題ないの?」
「うん、そういうのは気にしないお店みたい。面接のときも何にも言われなかったし、夜のお店を紹介してるメディアにもタトゥ全開で載ってるよw」

ルックスレベルが高いAちゃんは、スタイルもよくグラマラス
ドレスの脇の部分から見える横乳もボリューム感満点のエロい体つきをしていました。
セクキャバ嬢をこれまで多くみてきましたが、10本の指に入るほどに見た目レベルは高い女の子でした。

こんな女の子をタトゥが入っているだけで放流するのは、非常にもったいないという話です。
「なんでタトゥ入れたの?」
「同時の彼氏に誘われてー」
「彼氏は何やってる人?」
「普通の会社員だよー」
「そうなんだ」
「ギャングとかあっち系の人かと思った?」
「うん、一瞬ねー」
「今どきタトゥなんてそっち系の人じゃなくても入れてる人多いよー」

Aちゃんの言う通り、今どきタトゥを入れている若者は珍しくもなんともないもんです。
会社の新人でもワンポイントで腕とかに入れているヤツは珍しくありませんし、ファッション感覚で入れている若者は少なくないんですよね。
「ちょっとよく見せてくれる?」というと密着してくれて、自慢のタトゥを見せてくれました。

見れば見るほど細かなデザインになっており、芸術作品のようにも思えてくるから不思議です。
「本当に細かくて綺麗だね。」というと、「ありがとう」と言いながらキスをしてくれました。
しかも軽い「チュッ」というようなフレンチキスではなく、いきなり舌を絡めてくるようなディープキスです。

彼女のキステクニックに背中がゾクゾクとしてしまう感覚に襲われました。
そしてジュニアは一瞬にしてカッチコッチンになります。
「キスすごく上手だね?」
「キス大好きだからねーw」
と笑顔で返してくれるAちゃんには、もうメロメロです。
一気にAちゃんのことが気に入ってしまい、キスのお礼にドリングを奢ることにしました。
カンパイをしてキスの話に話題を戻します。

どうしてそんなに若いのにキスが上手なのかと聞いてみると、「絶えまぬ努力」と一言だけ教えてくれました。
もっと掘り下げたいと食い下がって「どういう努力すればいいのさ?」と尋ねてみると、「こういう感じ」とまた唇を重ねてきてくれます。
まるで本当に恋人同士でイチャイチャとしている気分になります。

「それじゃわかんないよ。気持ちいいけど」
「だからこんな感じだってw」
とまたキスをしてくれるAちゃん。

このやり取りが永遠に続けばいいのにと思いながら、何度も何度もAちゃんとキスを楽しみました。
股間がかちんかちんになっているのを見つけたAちゃんは、「むふふ」と小悪魔のような笑顔を浮かべながら、手をこねこねと硬くなった息子をマッサージしてくれます。
手つきもそうですが、表情がものすごくいやらしく、童貞が百戦錬磨のお姉さんにもてあそばれているような感覚に陥ってしまいました。
もうどうにでもしてという感じ。

押し倒して一気に襲いたくなる衝動を必死でおさえつつ、あそこと乳首には強い刺激。
更に濃厚で官能的なキスをされて、完全に生殺し状態が続きました
暗転してダウンタイムに突入します。
キラキラと光るミラーボールの下、Aちゃんが上に乗っかってきてドレスを下げ、おっぱいを見せてくれました。

形がすばらしく良かったですが、サイズは少々大人しめ。
訊ねてみるとBカップということでしたが、彼女の体つきに非常にバランスが良く、控えめなのがかえってエロく感じます。
下から持ち上げるように揉んで先端をコリコリとすると、「あん」と可愛い声で反応してくれます。
谷間に顔をうずめるようにしてパフパフした後は、乳首をいただきました。

彼女の喘ぎ声が聞こえます。
ヒップと手で挟み込むようにしながら、ズボン越しにではあるものの、僕のボーイを刺激してくれます。
そしてAちゃん大得意の濃厚なディープキス
舌を絡ませ、ヒップと片手を使ってボーイを刺激、更にもう片方の手では乳首を責めてくるという三か所同時責めに完全にノックアウト状態の僕でした。

楽しい時間はあっという間に過ぎてしまうもの。
Aちゃんとのダウンタイムは、物足りなさを感じるほどに大興奮のままに終了となりました。
「延長する?」と尋ねられましたが、他の女の子とも遊びたかったので、交代してもらうことに。

最後に「もう一回だけいい?」とダメ元でお願いしてみると、きっちりと濃厚なキスをしてくれました。
最後までサービス精神旺盛なエロエロなAちゃんは最高です。

小柄な今どきギャルSちゃん

二人目は、シルバーに近い髪の毛をしたセミロングのSちゃんが登場です。
かなり童顔でまだ10代と言われても全く違和感がありませんが、実年齢を聞くと24歳と意外な年齢であることが分かりました。
黒く胸元が半円型に切り抜かれた谷間を強調するようなドレスで登場してくれたSちゃん。
谷間がパツンパツンで着越しでもおっぱいが大きいのが分かります。

「こんばんはー」と常に笑顔のSちゃん。
「どこから来たの?」と聞かれたので、夜のお店が熱い立川に開拓しにきたと正直に伝えました。
「んで立川どう?」
「さっきの女の子はドエロで最高に良かったねー。来た甲斐があったよ」
「え?なんて子―?」
「Aちゃんって子」
「あー、Aちゃんすごく人気あるもんねー」

少しでもジェラってくれると、持って行きようもあるのですが、常に笑顔を絶やさず、普通に会話をするSちゃんは天然系なのでしょう。
休みの日は何をしているのかという話題になり、Sちゃんは「大体家にいるか、アキバに行ってるかかなー」と答えてきます。
話を聞くと二次元オタクのようで漫画やアニメーションのキャラクターが大好きだということでした。
有名な作品は分かりましたが、彼女が挙げた面白い作品中、半分以上はタイトルすらも聞いたことがないもので、本当にマニアックなアニメ好きのようです。

ほとんど家にいるせいなのか、よくよく見ると肌が雪のように白く、全く日焼けをしていない状態。
「肌綺麗だねー?」
「ひきこもりっすからw」
「近くで見てもいいかな?」
「えーw」
といいながらも接近を許してくれ、あごを上にあげてくれます。

「触ってもいい?」と一応許可を取ってからサワサワと触ります。
シルクのようなつるつるでスベスベの肌
思わずチュッとキスをしてしまいました。

「わぁwキスするとか聞いてませんよぉう」
「えー唇で触ったんだよw」
「それはちょっと反則技ぁ、ブー」とばってんを両手で作るSちゃん。
「それじゃこっちでタッチならOK?」と自分の下半身を指さします。
「あははwもっとダメー!レッドカード退場ぉーw」
そんなに気にしている様子はなかったSちゃんですが、機嫌を損ねられても困るので、「何か飲む?」とお詫びのドリンクオーダーをしてあげます。
カンパイをしてアニメの話を振ると、生き生きと作品の良いところをマニアックに解説してくれるSちゃん。

どうやら機嫌は損ねずに済んだようです。
とにかくカワイイ顔立ち、こんな子が引きこもりなんて本当にもったいないなと思いながら、会話に熱中する彼女を眺めていました。
音楽が変わり、ダウンタイムに突入。
僕の上に跨ってくるSちゃん。
ドレスをまくるとメロン大の丸みが2つ登場します。

「わぁ、大きいね?何カップ?」とおっぱいをモミモミしながら質問すると、「Dカップだよ」と答えるSちゃん。
揉み心地が満点で、揉んでいる手に吸い付いてくるような肌触りが最高でした。
あまり揉むだけでは気持ちよくないのか、乳首にしゃぶりつくことにしました。
乳首は敏感なようで声こそ出ないものの、ビクッビクッと時折身体をよじらせて反応してくれます。

ハグをして彼女の香を堪能しながら、首筋や胸元に唇を這わせます。
Aちゃんのように自ら積極的にいろいろと動いてくれるタイプではありませんが、何とか満足してもらおうと頑張っている姿勢は見られます。
抱き合って軽いキスをしたり、おっぱいを使ってパフパフしたり、乳首を舐めていたりしている内に時間が来てしまいました。
場内指名で最初のAちゃんともう一戦とも考えましたが、それはまた別の機会の楽しみに取っておこうと思い、この日はお店を出ることにして帰りました。

本当にいろんな女の子と出会える立川イチャイチャゲッチュはおすすめ

通常なら敬遠されるタトゥが入ったままのレア嬢との出会いや、自分の趣味を熱中して話す女の子など、いろいろなタイプの女の子が在籍している立川イチャイチャゲッチュは、他のエリアでは堪能できないタイプのお店だと思います。
タトゥがあると入店拒否されたり、ファンデーションなどで隠すことを義務付けるお店も多いですが、そのままで働けるイチャイチャゲッチュは心が広く、女の子に優しいお店だと判断できるので、どんどん良い子が入店すると思います。
サービス地雷をするような女の子はいませんでしたし、接客に差はあるものの、今回遊んだ二人は一生懸命サービスをしてくれたので大満足できました。

立川が熱いエリアであるという噂は本当だと思いましたね。
実際にこのお店に行くまでにもいろいろなお店のキャッチに声を掛けられましたし、どのお店も活気があって魅力を感じました。
夜の世界が盛り上がるのは、世の中的にも良いことだと思います。
そんな盛り上がっている立川の中でも、イチャイチャゲッチュのような独自性のあるお店は、何度も足を運びたくなるお店のひとつですね。

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