素人系が多い町田でも若くてかわいいと評判のGeeに行ってきた!

町田

社会人になるとめっきり若い女の子との出会いが減るものです。
特に30代も後半に差し掛かると、お金の力がない限りは若い子は向こうからは寄ってこないもんですよね。
大富豪ではないものの、やっぱりお金の力を借りないと若い子とはイチャイチャできないってことで、評判の良い町田のセクキャバGeeへ遊びに行ってきました。

素人相手で40分コミコミ6000円は安い!

知る人ぞ知る秘密の楽園という触れ込みのGee。
セクキャバやキャバクラが乱立している町田の中でも高い評価を受けているのは、女の子の質の高さもそうですが、リーズナブルな料金で遊べるという点が大きいと思います。
お店の前に立つ男性スタッフに声をかけると、コミコミの料金で40分6000円で良いということでした。

コミコミというところが大きいですよね。
あとからいろいろと請求はせず、明朗会計で分かりやすくという姿勢は、誠実なお店の証拠とも言えます。
これは持論なのですが、確かにもっと安く遊べるセクキャバは沢山あるんですが、あまりに安すぎると、働いている女の子のやる気がなくなってしまうため、あまりこちらとしてはあまり美味しくない思いしかできなくなるパターンが多いんです。
女の子がサービスすれば、頑張った分だけ稼げるようになっていなければ、お客にとっても美味しい思いはできないってもんです。

その点、Geeのコミコミ6000円という価格設定は女の子への配慮もされているし、お客にも女の子にもベストな価格設定じゃないでしょうか。

普通に事務職してそうな女の子

エレベーターで5Fまで上がり、受付を済ませて、注意事項を確認します。
基本的に女の子が嫌がる行為は禁止ということで、特に水商売を始めたての女の子が多いため、強引な行為等をした場合には、一発レッドカード。

つまりは、そのまま退店してもらう可能性もあるということを説明されます。
同意をして手洗いとうがいをしたら、席に案内されます。
フロアにはところどころ敷居が設置されており、他人の視線への配慮がされていました。
テーブルについても、なんだか秘密基地にいるような密閉感があって、個人的には好きな空間でした。

席につくとレモンサワーを注文して、飲みながら女の子を待ちます。
「こんばんはー」と声がしたので視線を上げると、黒髪で黒ぶちのメガネをした素人丸出しの女の子が立っていました。
ドレスを着ているというよりも、「着せられている」感じが強いルックスは、水商売よりもリクルートスーツをきて事務職をしている方が似合っている感じです。
質問をしてみると、丁度1週間前に入店をしたばかりで、出勤したのはこの日で3回目というド素人であることが発覚。

「どうしてこの仕事しようと思ったの?」と聞いてみると、「なんだか楽しそうだったし、ぶっちゃけ時給は他の仕事よりも高いので」と返してきます。
「でもスケベなことしてくるおじさんとかも多いんじゃない?」と聞くと、「いえいえ、皆さん紳士でルールを守って楽しく遊んでくれてますよ。」と返し。

そのままスケベな質問をしていやらしいことをしようかなと思っていたのに、完全に墓穴を掘ってしまいました。
これでこちらからは責めにくい空気が出来上がってしまいます。
気を取り直して、彼女のルックスを再確認してみると、目は大きいし、パッチリ二重だし、肌も白くメイクの仕方さえ覚えてしまえばあっという間にナンバークラスになれる素材の持ち主です。

そのことを伝えると、「そうですか?」ときょとんとした表情。
世間知らずというか天然というか。
ここまで無垢だとスケベ心さえすっかりと浄化されてしまうような気がしてきます。

「彼氏はいるの?」
「いないんですよねぇ」
「欲しくないの?」
「今は別にって感じです」
「男に興味なし?ひょっとしてLGBTとか?」
「違いますよー」

こんな暖簾に腕押しのような会話を繰り返していると、まるで性欲のないファンタジーな世界からやってきた女の子のように思えてくるから不思議です。
そろそろこちらから会話を頑張って続けようとする気がなくなってきた頃、「お仕事って何されてるんですか?」というテンプレート全開の質問が飛んできました。

僕の仕事に興味があるらしく、どんどんと質問をしてくる彼女。
最初こそ、頑張って会話を盛り上げてくれているのかなと思っていたんですが、本当に仕事内容に興味がある様子です。
こんなひとときを過ごしていると音楽が変わって、店内の雰囲気が変わります。

Geeはダウンタイム制だったことをやっとこ思い出しました。
彼女の方から膝の上に乗ってきたので、腰を抱えながらバストを下から上へ持ち上げるように揉み回すと「あぁぁ」と声を震わせます。
顔を近づけると、キスをしてくれて舌までしっかりと絡めてくれました。
先ほどの性欲がない国から来たファンタジー少女とは思えないような慣れた舌づかいは最高の味でした。

これだけでもさっきまでの不毛とも思える時間が報われた気がします。

素人感全開の司書タイプの地味っこが登場

ダウンタイムのお陰で、やっとこのお店のスタイルが理解できたところで交代です。
次の女の子も恐る恐るといった感じで「こんばんは」と挨拶をしてきます。

メガネこそかけていないものの、一人目の女の子と同タイプの素人全開の図書館の司書でもやっていそうな地味っこが立っています。
この子にも例の質問をしてみると、何と今回で2回目の出勤ということでした。
「それじゃまだ慣れてない感じだよね?」と聞くと、「すいません、すいません(汗)」と恐縮&緊張しきりでトークどころではない状態です。

リラックスしてもらおうと、こちらから「何か飲む?」と聞いてみると、「いいんですか?本当に?
ありがとうございます!!」と表情が明るくなります。

ドリンクだけでこれだけ感謝してくれる初々しさに感動すら覚えます。
普段は何をしている子なのか聞いてみると、学生をして生活費くらいは親には頼るわけにはいかないということで、セクキャバで働き始めたのだとか。
褒めると、「いえいえ、すいません」ととにかく謝ってきます。
どうやら「すいません」が口癖なのでしょう。

「とりあえず、謝るのやめてみよっか?接客の練習俺でしちゃえばいいよ」と言いつつ、「まず下ばかりみないと背筋を伸ばしてみよー」と教師ノリで指導を始めてみます。
「はい」と言いながら背筋をピンと伸ばしてこちらを見つめる司書ちゃん。
胸元を見ると大きなロケットが2基。

「おぃおぃ!こんな宝物持ってるじゃん!これを使えばがっつり稼げるよ!」
「どうやって稼げばいいんですか?」
「それじゃ触ってみるよ」
「え・・はい。どうぞ。」
どうやら頼まれると断れない性格の持ち主のようです。

下から上へ持ち上げるように触ると、ズシリとした感触。
なんとGカップバストの持ち主であることが判明します。
後ろを向かせて首筋を唇で触れながら、Gカップバストを揉み放題しているところでダウンタイムに突入
膝の上に跨らせ、ドレスをずり下げるとロケット巨乳とご対面。

しかも形も良い美巨乳の持ち主でした。
まだ使い古されていないピンク色の乳首に吸い付きながらGカップを揉み揉み。
乳首のビンビンにリンクするようにこちらの下半身もビンビンです。
後ろ髪を引かれる思いで町田の夜を後にした僕でした。

Geeは素人好きにはたまらないセクキャバ

Geeは夜の仕事に染まっていない素人女子が好きな人におすすめのお店だと思います。
慣れていないので会話のコミュニケーションは、決して上手ではありませんでしたが、原石が沢山落ちていて、大人の対応でリードしてあげれば、美味しい思いもできる可能性があるお店。
夜の嬢との駆け引きにつかれたときにリピしたいお店ですね。

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