小作という不毛地帯で光輝くclub whiteというセクキャバ

小作

「たぶん知らない街、知られない街」なんてコンテンツで紹介されている小作(おざく)。
東京都内にありながら、青梅線沿線にあり、都内に住んでいる人のきっとほとんどが知らない街が小作でしょう。
新宿から1時間近くかかるアクセスの悪さ

福生と昭和レトロな街として有名な羽村の間にあるのが小作であり、どこか地方臭が漂う街が小作なのです。
まだパブやスナックが残っており、典型的な東京の郊外といったエリアである小作ですが、最近セクキャバなどの夜遊びスポットして注目を集めており、開拓者体質の僕にとっては、見逃せないエリアに入っている注目エリアになっているわけです。
ちょっと行くのに不安の方が勝りましたが、ここは夜遊び大好きおじさんとして行かないわけにはいきません。
ネットでリサーチすると郊外では珍しい高級志向のセクキャバ小作小作 club whiteを発見したので体験しに行ってみることにしました。

駅の目の前にある夜遊びスポットが小作 club white

青梅線の小作駅からたった徒歩1分の位置にあるのが小作club white。
東口を出て右の階段を降り、小作駅前交番を右手にしてたった50m。
儒磁路を右折するともう右手には小作 club whiteがある三神ビルがあります。

こんな駅チカ過ぎる場所にあるため、従来のお店のようにお店に行くまで何度もキャッチに声を掛けられ、いちいち断るという作業が必要ありません。
逆にネオン街のようにキャッチ等に声を掛けられるといったことがないため、本当にここにセクキャバのようなエッチなことができるお店があるのかどうか不安になってしまうのも事実です。
通常は1セット40分7000円という郊外では驚きの価格設定な小作 club whiteですが、割引クーポンを利用することができます。
看板はシックな感じで、外観はおしゃれなバーといった感じの印象を受けました。

受付まで自分でいくと、セクキャバであるという説明を受けます。
「割引クーポンは使える?」と尋ねると、「もちろんご利用できます。」と返答してきます。

40分7000円という高額設定が、なんと1500円になりました。
はっきり言って「なんじゃそりゃ」といったレベルの値引きです。
うがいと手洗いをして席に案内されます。
早めに出てきたこともあってか、オープン間近であり、僕以外のお客の影はありませんでした。

店内は薄暗くなっており、シックであり、高級感が溢れるソファが並べられている店内です。
郊外ではなかなかないワンランク上のセクキャバという印象を受けました。
キャバクラというよりもクラブ寄りの豪華な店内ですね。
一番奥の席に案内されて、ビールを飲んで女の子を待つことになりました。

郊外ではまずお目に掛かれない極上美女Rちゃん

「こんばんは」という声の方向を見ると、色白でかわいいルックスの女の子が立っていました。
輝くような白い肌と、ニコリとすると口角がしっかりと上がるパーフェクトな顔のパーツの持ち主。
顔の作りとメイク、ヘアスタイルとドレス、お店の雰囲気がゴージャスなイメージを持たせてくれます。

肩丸出しの真っ白なドレスには、キラキラとした装飾がされており、胸元にはふっくらとした大きなバストが立派に主張しています。
正直、小作のような郊外でこのレベルの女の子に会えるとは思ってもみませんでしたので、調子が完全にくるってしまいました。
おねだりもされていないのに、いいところを見せようと「とりあえず何か飲む?」というのが精いっぱいの状態です。

何度も夜遊びをしているにも関わらず、完全に緊張してしまっている僕でした。
サワーを頼み、仲良くカンパイをします。
あまりの可愛さにじっくりと観察をしていると、その視線に気が付いているはずなのにそしらぬ顔をしてウフフと余裕の笑顔を見せてくれるRちゃんです。
この瞬間にこの子は自分の価値の高さを十分に理解しているのだろうと背筋がゾクゾクとしてしまいました。

「いつからこの仕事はしてるの?」
「うーん、まだ2ヵ月くらいかなー」
「こんなに綺麗だとすごく人気じゃない?」
「そんなことないですよw」
「エッチなこともしなきゃいけないけど、普通のキャバとかじゃダメだったの?」
「うーんw エッチなことも嫌いじゃないし、セクの方がお金稼げるからw」

完全にこちらの下心を逆手にとってところどころでエロを匂わせ楽しんでいる模様です。
ドレスをはちきれんばかりに押し出しているバストにしか興味がないのに、大好きなミュージシャンの話や小作についての話など、どうでもいいことを会話のネタにしてしまう見栄っ張りな僕です。
そんなこんなをしている内にショータイム(ダウンタイム)に突入します。

自然に僕のひざの上にまたがり、ドレスを下げてくれます。
まさに美巨乳と表現しても大げさではないバストが登場します。
緊張しながらも乳首に速攻でしゃぶりついてしまいます。
このがっつき行為でこれまで何とか隠そうとしていた紳士キャラは完全に崩壊してしまったことでしょう。

必死になって美巨乳をモミモミとして、ペロペロとしゃぶりつきましたが、がっつき感が強かったのかRちゃんはあまり気持ちよくなさそうなリアクション。
一応は付き合ってくれますが、完全に男としては彼女の中では「ないわー」というレベルの男であると認定されている模様です。
それでも郊外でここまでのゴージャス美女と出会えるなどと思っていなかった僕は、ここぞとばかりに美巨乳と彼女のパーフェクトボディを味わうことができました。
交代の時間になってRちゃんとはレベルが違いすぎてつり合いが取れないと感じたので、放流を決定。

やっぱりあまりに自分と不釣り合いな女の子が来ても、相性というものがあるなと実感できた瞬間でした。

帰国子女の国際派美少女Lちゃん

次に登場してくれたのは、ゴージャスさはないものの、どこか異国情緒あふれるタヌキ顔の女の子Lちゃん。
話を聞いていると、両親の仕事の関係で幼少期から中学生までオーストラリアで過ごしていたらしく、英語はペラペラ。

自己紹介をしてもらいましたが、全く何を言っているのか分からないほどに流暢な英語力です。
スレンダーで小柄。
身長は151センチということでしたが、バストはしっかりと主張しています。
この子が登場して感じたのですが、基本的に小作 club whiteさんはノースリーブな衣装にこだわりを持っているのでは?ということです。

彼女の場合も肩の部分が丸出しになっているドレスをまとっていました。
胸元を強調されるよりも、肩を出された方がなんとなく興奮してしまうのは僕だけでしょうか。
フィギュアスケートの浅田真◎ちゃんを思わせる童顔タヌキ顔のLちゃんから、ギャップ燗満載の英語が飛び出してくる。

これだけでギャップ萌えです。
こちらは日本語で質問したのを英語で返してもらうという面白い会話を堪能できました。
海外の生活が長いのか、会話のときから距離は若干近め。
ハグも簡単に行ってくれるし、フレンチレベルのキスなら挨拶といった感じの接客には脱帽です。

おっぱいを揉んだ時のリアクションも、日本人女性特有の「あっ、あっ」という感じの喘ぎ声ではなく、「あーう、あーう」といった洋物AVで見るようなリアクションであることがとっても新鮮でした。
これが金髪の外国人であれば、それなりの興奮もするのでしょうが、完全に見た目は日本人であるため、なんだか不思議な感覚に襲われてしまった僕でした。
Dカップのバストは綺麗な形はしていたものの、乳首が埋まっているといったタイプの乳首でした。
モミモミともみほぐしながら、乳輪の部分を舐め、乳首を吸い出すように刺激すると、埋まっていた乳首が飛び出してきました。

ピンク色の乳首が最高に色っぽく、彼女の白い肌も桃色に染まり、興奮していることを告げています。
鍛えているというだけあって、ウエストを始めとしてバスト以外の部分は余計なぜい肉はなく、きっちりと引き締まっている感じでした。
特にお尻の部分は鍛えられており、ぷりぷりとした感触が感じられて最高なヒップです。
キスをしようと顔を近づけると、待ってましたとばかりに唇を重ねてきます。

この舌づかいの荒々しさというか絡ませ具合が日本人女性と行ってきたものとは全く別物で、カルチャーショックを受けるほどです。
息づかいが荒くなり、乳首も両方ビンビンに立っているLちゃんのバストを責めていると、彼女もきっちりと乳首を指で刺激してくれます。
こういうギブアンドテイクの精神で受け身になりっぱなしにならないという姿勢は最高に良いですよね。
キスは完全に彼女に支配されてしまいましたが、バストの責めではこちらが上。

劣勢に立たされると股間を刺激してくる彼女の攻撃にプライドの高さを感じましたね。
これって勝負でもなんでもないんだけどなと思いつつ、彼女の中では純粋なジャパニーズにいいようにされたくはないという気持ちが働いたのでしょうか。
とにかくこちらの責めに負けじと一生懸命反撃をしてくれるLちゃんの接客スタイルは嫌いではありません。
本当にリアルなエッチをしたら、これほどに勝負のしがいがある女の子はいないのだろうなと思わせる夜でした。

小作のような郊外で熱い夜が過ごせるお店

正直、ここまでゴージャスでハイレベルな女の子が接客してくれるとは期待していませんでした。
冒頭でもあるように知らない街や縁のない街として都内でも存在すら知られていない感のある小作ですからね。
そんな中で無縁とも思えるセクキャバが存在し、しかも都心部でもなかなかいないゴージャス美女とのイチャイチャ体験ができるお店があるというのは、とっても希少だと思います。

新宿から1時間ほどの時間を有するアクセスの悪さは気になるものの、周囲の視線を気にせずハメを外したいなと思ったときには真っ先にチョイスするお店が小作 club whiteだと思います。
ありそうでない郊外の夜遊びスポットとして、今回の体験は本当に良い経験になったと思いました。

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