ハイパーを謳っている他とは違うセクキャバclub Jack

立川

女の子の質はサービスだなんだという人もいるけれど、やっぱりルックスが良ければ許せるというのが本音ではないでしょうか。
少なからず僕はこの手の女の子が在籍しているようなお店を利用する場合、そんな考えを持っています。
ちょっとつれない態度を取られても、会話の内容がつまらなかったとしても、見ているだけで興奮できるようなルックスの良さとナイスバディを眺めることができれば、何杯でもご飯が食べられる!

逆にサービス精神が旺盛だったとしても、ルックスレベルが低ければ、「お金を支払っているのに奉仕している」という感覚に襲われますし、それはこちら側からとってみると、損としか受け取れません。
さまざまなジャンルで激戦区と呼ばれているエリアがありますが、都内の夜遊びスポットで現在激戦区と呼ばれ熱いバトルを展開しているのが立川だということをご存知な方は、相当に通な部類に入ると思います。
競争率が上がると、サービスの質を高くしたり、料金が安くなったりと利用する側にとっては、嬉しいことが起こるものです。
セクキャバの激戦区として有名になりつつある立川にあるclub Jackが気になってしまったので、今回は実際に体験したくなり、遊びに行くことにしました。

ショータイム制であるもののプレイ内容は嬢の裁量に任せるシステム

club Jackの最大の特徴は、プレイ内容の線引きでしょう。
一応ショータイム制(ダウンタイム)で行える行為というものはルール上設定はされているものの、それ以前でも女の子の裁量で行えるプレイは無限大という設定なのである。
これは完全に嬢とお客の間で揉めるようなシステムです。

サービス精神が高く、売り上げを上げたいという女の子なら許容範囲は広くなるだろうし、お客さんにも人気がでることでしょう。
ただし、そこまでエロサービスをしたくない女の子にとっては、許容範囲が広い女の子がいればいるほどに自分がサービス地雷だと判断されることになり、人気はがた落ちすること間違いなしですね。
これはお店の中での内紛を誘発するようなシステムと言っても過言ではないですね。
逆にいえば、やる気があってサービス精神が旺盛な女の子も在籍しているという「弱肉強食のシステム」ともいえるので嫌いではありません。

40分で6000円のところ割引を使うと4000円で楽しむことができるという料金システムも最高ですね。
立川駅南口を出てから、南口大通りを直進します。
柴咲三丁目という信号を左折して館川南通りに入り、3つめの十字路を左折して歩いていくと、黄色いレンガの目立つ建物が登場します。
これがclub Jackが入っているクロスオーバービルディング

薄暗く設定された照明とは裏腹に真っ白なソファが設置されている店内のレイアウト。
その一角に案内され、サワーを頼んで女の子の登場を待ちました。

おっとり系小悪魔美女Aちゃん

「いらぁしゃいぁまぁせぇー、お願いしまぁす」という声の方向を見てみると、タレ目ながらもパッチリとした瞳。

左右のパーツのバランスが整ったシンメトリー感バツグンな美女が登場してくれました。
一人目から全力を感じさせるような美人さんをフリー利用の貧乏人の僕のような客につけてくれたclub Jackさんには本当に感謝です。
いきなり横に密着して座ってくれ、彼女の方から触りやすいように太ももにボディタッチをしてくれての挨拶です。
とにかくおっとりというか、病的に会話のスピードが遅いという特徴を持っているAちゃんは、とっても守ってあげたい感をくすぐってくれる美少女でした。

甘い香りを漂わせ、性的な感情を高ぶらせる割に、天然の思わせるスローペースな会話スピード。
これは正直いって対処が難しく、男にとっては扱い方が難しいタイプの女の子だなというのが正直な感想です。
「今日はー、どこからー、来たんですかー?」
「○○駅だよ。仕事場は○○になるかな。Aちゃんは立川が地元?」
彼女の会話スピードと比較すると、普通に会話をしているつもりでも、こちらの会話スピードは3倍速といった感じのスピードです。
「人からおっとりしているとか天然だとか言われない?」
「よーく言われまーすよー。でもー、それってー、仕方ないですよねー」ルックスがカワイイので許されるものの、これが並レベルのルックスの持ち主であれば、無視されるかグーパンチされるレベルの会話の遅さだと思いました。
この子が恐ろしいのは、コミュニケーションの間中、ずっと適度な距離感を取り続けられているところ。
会話がスローペースなため、守ってあげたくなる衝動にほとんどの男性は駆られると思います。
その上で頭が弱い感じを利用して、下心満載な要求をしてくる男性も多いと思います。

そうなると彼女を「へ?どーゆーことですかー?」という感じで上手に逃げるわけですね。
ルックスは極上でナイスバディの持ち主であるにも関わらず、精神年齢は小学校低学年という感じですから、まず一般常識を把握している男性からしてみると手を出せない状態になってしまうわけです。

しかし会話がスローペースなだけで、普通の大人だと分かってしまう僕のような人間にとっては、これほどに面白く素直な女の子っていないわけです。
それを証拠に趣味を質問してみると、「他人の男を奪うこと」と悪女全開の答えが返ってきました。
「ちょっとそれらしい態度を取れば、大体の男の人はイケますよー」だって。
こいつはヤバイレベルの悪女だなというのを感じました。

天然だとか、ちょっと頭が弱くて守ってあげたいと勝手に考えるのは男の勝手な妄想。
スロースピードな会話なだけで、彼女はじっくりと言葉を選んでいるだけ。
ショータイムに入ると、自らドレスを下げ、ピンク色の乳首をさらけ出してくれます。
ひざを上から見下ろし、おっぱいに必死にしゃぶりついている僕をニヤニヤとしながら眺め、快感を感じている彼女はまさしく魔性の女と表現していい逸材でした。

天然で抜けている女の子なら、ショータイムの最中に僕のいきり立っている息子を上手に手で刺激するなんてことはしないでしょう。
この子はそれを自然にやってのける気配りができる女子です。
しかもそれを感じさせることなく本当にナチュラルにふにゃふにゃとやってのける女の子ですから、同性はもちろん異性も騙されてしまうまさに魔性の女と言っていいでしょうね。
顔は可愛く天然でバカに見える女の子ほど、こんなに怖い顔を持っているということを忘れてはいけないと実感させられた一夜でした。

本当にこの手の女の子は怖いです。
なぜならば、勝手に男が守ろうとアクションを起こしてしまうからです。
単純に言葉を選ぶために会話のスピードを遅くし、十分に配慮をしている女性。
こういった女の子も世の中には存在しているということです。

男性はどうしても会話を急ぐ傾向にありますよね。
多くの女性がオチのない話を延々と続けることを良しとは思わない。
起承転結があってしかりとオがある話でない限り、女性の会話を途中で中断したとしても、自分の意見を言ってしまうというのがほとんどです。
だからこの手の女性には男性は弱いわけです。

先読みや想像なんてものをすることなく、勝手に男性が想像をして結論を言ってくれる
彼女のようなタイプにとって、世の中のほとんどの男性は取扱い安いということなんです。
これは本当に怖いことだと思いませんか?

綺麗なお姉さんがドスケベなら嫌いになるはずがない

二人目に登場したのは全くの正反対と言えるAちゃんです。
完全なるしっかり者のお姉さんタイプ。
ヘアスタイルは片口くらいまでの長さでパーマをかけ、毛先がうねうねとしています。
一人目の女の子があまりに天然だったため、アラサーくらいに思えましたが、実際にの年齢は20代中盤だそう。

若い子が多いお店で人気を得るためなのか、肌やアンチエイジングには気を遣っている様子で、ハリやツヤなどは非常に良いコンディションでした。
「こんばんはー」とちょっと鼻にかかったセクシーな挨拶をかましてくれるAちゃん。
彼女もドレスごしでも分かる巨乳の持ち主です。
パツンパツンにドレスを張らせる谷間から目線を外せません。

思わず手を伸ばしおっぱいを揉んでしまうと、「だぁーめ」と制止されてしまいます。
「それじゃドリンクでも飲む?」と言ってみると、即答で「飲むーw」というリアクションが返ってきます。
お姉さんタイプなのにも関わらずこういった時には、幼女のようなリアクションをしてくる彼女のギャップにすっかりと魅了されてしまう僕は、典型的な中年オヤジなのでしょう。

お礼代わりというわけではないでしょうが、濃厚なディープキスをしてくれるAちゃん。
じっとりとした汗ばんた胸の谷間に指を突っ込んで、生乳の柔らかい感触を堪能させてもらいます。
小刻みに指を振動させてみると、たわわなおっぱいがプルプルとウェーブを起こします。
「おぉぉ」と震えるおっぱいを眺めていると、「好きなんですねー」とAちゃん。

「なにが?」と質問を返してみると、「おっぱいw」と返してきます。
思い切りコクリと頷き、おっぱいが大好きであることをアピールします。
もうしょうがないなという感じでハグをしてくれる優しいAちゃん。

自分にないものを楽しむというのは、男も女も同じなのでしょうが、おっぱいをウェーブさせて喜ぶというのは、アホな男のやる行為ですよね。
女性にとっては非常にくだらなく、気持ちよくもなんともない行為をさせてくれるというのは、いくら商売とはいえ、彼女の心の広さがあってこそのなせる業といっても過言ではないでしょう。
娘とかがいたら完全に恥さらしもいいところなんだろうなと思いながらも、女性にしかないおっぱいというパーツをもてあそぶことで快感を覚えてしまうダメな僕なのです。
こんなおっぱい見せられたら無理だよw」と言いながらも谷間に顔をうずめて満足そうな僕の頭をナデナデとしてくれる母性本能高めのAちゃんの接客スタイルは、本当に癒されます。

実年齢って関係ないんですよね。
精神年齢はいつまで経っても女性の方が上。
男は手のひらで転がされてしまう運命なのだなとこの時本当に実感した次第です。
本当はNG行為なのですが、優しいAちゃんの接客スタイルにかこつけて、右手の指をドレスの股間の間に挿入し、パンティの上からスリスリと刺激してみます。

「あっ!あぁぁん!」と絶叫した後に「だからダメだってー」とダメ出しをまたもらってしまう僕です。
じっとりと湿った感触が右手の人差し指に感じることができたので、それで十分に満足できました。
その後はおっぱいに顔をうずめてみたり、生乳を揉んだり吸ったりしてみたり、あらゆるセクハラ行為を楽しむことができました。
酒を飲んでいる間中、肩口から回した手でずっとおっぱいを揉むという女性キャストからしてみると厄介な痛客状態の行為を繰り返す僕でした。

ショータイムがスタートすると、顔を谷間にうずめてパフパフを楽しんでいました。
とっても濃厚な時間を過ごしすぎて、正直おっぱいの海におぼれ、これ以上はお腹いっぱいというくらいに最高のおっぱいを体感することができました。

天然系からエロ系までトータルで最高潮に興奮できるセクキャバがclub Jack

club Jackは激戦区と言われている立川でも、とっても熱いセクキャバのひとつだと思います。

キャストのレベルが高いことはもちろんですが、レベルが高い中でもキャラクターが被ることなく、一緒にいても飽きないキャストを採用しているところが評価できます。
一人目の女の子は、しっかりと本質を把握できないと痛嬢として地雷判定する人もいるかもしれませんが、全く違っています。
逆に百戦錬磨を思わせるような二人目の女の子の方が、コントロールしやすいタイプと感じました。
ルックスも高く、スタイルも抜群といった女の子二人がフリーの状態で登場したわけですから、指名されているナンバークラスの女の子は彼女たちのポテンシャルを遥かに凌駕するような才能の持ち主なのでしょう。

こんな感じの女の子が在籍しているclub Jackは、注目されている立川エリアの中でも、レベルが高いこと間違いなしです。
雰囲気満点のclub Jackには、暇と余裕があればまた是非行きたいというような不思議な魅力にあふれているお店でした。
ちょっと都心から離れた郊外で質の高い夜遊びをしたいと感じているなら、立川のclub Jackはかなりおすすめなセクキャバといえるでしょう。

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