王様気分を味わえるというclubKINGで遊んできた

町田

「え、金払ったのオレだよね?」といいたくなるような夜のお仕事をしている女の子、性風俗店の女の子に巡り合ったことがありませんか?
はっきり言って僕にはあります

なぜならこの手の夜遊びスポットを開拓していくのが趣味のようなものだから。
もしもあなたがないのであれば、それはとっても幸せな人生を歩んでいる方と言えるでしょう。
ちなみに僕の場合には、この手のお店にいったとき、10人に1人はこんな感じの女の子にあたってしまう引きの強さを持っています。
人生をナメきっているような、見た目だけはレベルが高い女性。

お店ではともかく、日常生活ではチヤホヤとされているため、仕事として男性を喜ばせる立場になったとしても、彼女たちのスタンスは変わることはないわけです。
それでも辞めることができないのがこの手の夜遊びなんです。
最近は有名な都心の繁華街よりも、ちょっと外れた郊外に立地しているお店が盛り上がっている状況です。
そこで熱くなっている西東京エリアでも、注目されている町田のお店をチェックすることにしました。

その名もclub KING(クラブキング)
まさしく王様気分を味わえるお店として有名でしたので、さっそく確かめに行くことにしました。

勢いのある町田の中でも元気なお店がclub king

町田は都心からのアクセスも良く、首都圏を代表とする横浜にもアクセスのよいエリアですよね。

セクキャバ店が立地の良さに目を付けて、多くのお店をオープンしている傾向が見られています。
都心からも横浜からも、他の首都圏のエリアからも遠征しがいのある街といえますよね。
都心からでも小田急の快速などを使えば、そこまで時間が掛からず、顔バレ率も少ないことから、女の子も安心して働けますし、遊ぶ川も安心というような都心にはない魅力があります。
また近場に専門学校や大学も多いことから、学生のアルバイトでセクキャバをしている女の子が多いことも魅力的ですよね。

町田の夜のお店に行くと、かなり高い確率で女子大生にヒットしますし、プロではなく素人感が高いのが魅力です。
町田駅中央口から徒歩4分ほどの好立地に位置しているのが、club kingです。
109を目指して歩き、通しすぎてすぐの信号を右に曲がる。
家系ラーメン店を通り過ぎても直進して、海鮮三崎港が見えてきたら右折。

リカーマンテンのブルーの看板が目印です。
杉本屋ビルがあるのでそこの4Fが本日の目的地。
受付で、クーポンの使用を伝えます。
通常1set8000円なのですが、これで6000円で遊べることになりました。

しかもコミコミ料金。
こういった明瞭会計のシステムを採用しているというだけでも評価が出来ますね。
思う存分KINGの気分に浸ることが出来るでしょう。
店内に案内されるとうがいと洗いをして席に案内されます。

店内は、高級感のあるシックな色使いとデザインの内装になっており、団体用と個人用とのサイズの違ったシートが用意されているような感じでした。
話題のお店らしく僕がいった頃にはすでに半分ほど席が埋まっていました。
その中の一つの席に案内されましたが、周囲の視線が気にならないように敷居を設けており、更に観葉植物が置かれたりしていて工夫がされているのが評価できました。
ビールを頼んで待っていると、すぐに女の子がやってきました。

超絶若いEちゃんが登場

薄暗い照明に設定されているclub king内でも肌のハリやツヤで若いことが、一発で分かるような若い女の子がEちゃんでした。
つるんとしてテカテカと光り輝く肌質、シワ一つない可愛い笑顔。
健康さがひと目で分かるつやつやとしたストレートの黒髪も若さを十分にアピールしている要素です。

「おーかなり若くない?」
「大学生通ってまーす」
と元気いっぱいの返しです。

期待はしていたもののまさか現役のJDが登場とはという感じです。
JDということが分かった時点でテンションがぶち上がってしまったというのは言うまでもありませんね。
「おお!すごっ!偉い!」とわけわからない発言をしてしまうと、「偉いですか?」すかさず笑いながらツッコミを入れられる始末です。

それをごまかすように「いや、偉い!こんなおそくまで学生なのに働いてるんだから!」と取り繕ってみる僕。
時刻は既に22時を回っており、昼間に学校に学校に行っているのであれば、本当にすごい頑張り屋さんだなと思いました。
「明日の学校とか大丈夫なの?」と聞いてみると、「いっつも授業中に寝ています」と可愛く笑うEちゃんです。

「まあ、将来に関係ない授業とか受けても意味ないよねー」
「そーなんですよ!」
学生独自の学問に対しての不満が席を切ったように展開されていきます。
「歴史とか、マジ意味なくないすか?」
「それがね、年齢を重ねるごとに楽しくなってくるんだよ!この時代にこの考え持ったのはすごくね?みたいなさ」
「うーん、全然わかんないよーw」
「城とか敵から殿様守るためにすっげぇ考えられてんだぜ?」
「そうなの?」

この年代の女の子は歴史に名を残した偉人達がどれだけ文明を進歩させたのかは興味がないでしょうし、実感も持てないのでしょう。
「ところで、Mちゃんは20才すぎてるよね?」
「あー、はい21歳です」

「それじゃあ、何か飲みなよ」
とこちらからドリンクを勧めてみます。
「ありがとーございます!」
と気持ちのこもった感謝の言葉が直球で爽やか!
なんかこういう学生特有の体育会系のノリって感じ懐かしいですよね。

さらに乾杯したあとは、密着して座ってくれるというサービスつき。
そのままの状態から、腰を抱いて、うなじの匂いを嗅がせてもらいます。
彼女のニオイをクンクンとしているとクルリとこちらに向き直ります。

「あれ?やりすぎた?怒られちゃうかな?」とドキリとしたところ、なんとそのままキスしてくれました。
若い女の子独特の、甘くてイイ香りが鼻を刺激するとともに柔らかい唇の感触が襲ってくるキスが気持ちよくて、何度もチュッチュとした後には、自然に彼女の足の間に手を入れてしまいました。

拒絶すること無く、思う存分触らせてくれるサービス精神満点のEちゃん。
腰に回した手をそのままおっぱいへと移動してモミモミと柔らかい感触を味わいます。
両手と口をフル活動して、普段は全く接点のない女子大生の若いボディを堪能しました。
キスもしてみたのですが、フレンチではなく舌を入れても全く無抵抗で受け入れてくれました。

パンティにタッチしてももちろん無抵抗
手をドレスの中へと入れて、生でモミモミします。
やりたい放題でも、嫌がるそぶりは全くなし。
まさにお客様は王様です。

そのままたっぷりと唾液を絡ませたディープキスを敢行し、パンティの大事な部分を極力優しさを持って触りまくります。
こちらの股間は当然爆発寸前。
Eちゃんの目の前に仁王たちになり、ボロンと露出していきり立ったジュニアを見せつけてやりたい気分になりました。
しかしそんなことをしてしまった瞬間に出禁確定になってしまうのは間違いなしなので、なんとか理性で押さえつけます。

Eちゃんはまだまだ余裕っぽかったのですが、こちらの呼吸が続かなくなってしまい、ディープキスは終了。
本当に年を取ったのだとがっかりする瞬間です。
若い子をキスですら満足させられなくなってしまったのかと。
口が離れると「ああん」とEちゃんの大きめの声が店内に響き渡ります。

ビクビクと上半身を震わせて、「あっ!だーめ」と手を抑えられてしまいました。
ちょっと調子に乗りすぎたようです。
お互いにいったん冷静な状態に戻り「あはは」とお互いを見つめ合いながら笑います。
どうやらお互いにスケベなんだなというのを共感した瞬間だと思いました。

スタートからフルスロットルで楽しませてくれたEちゃんは交代の時間が来て名残惜しくもバイバイしました。

女王様Hちゃんが登場

熱いプレイができたEちゃんと別れたタイミングでトイレに行きます。
ギンギンになったジュニアを落ち着かせ、上がったテンションもリセットします。

手を洗い、チンポジを直した後に席に戻ってみると2人目のHちゃんがすでに来ていました。
「こんばんは。なんかすごく楽しそうに遊んでたよね?w」
しっとりとしたお姉さんタイプのHちゃんは先ほどのEちゃんとの熱いプレイをバッチリチェックされていた模様です。
艶っぽい髪の毛と、セクシーなボディラインの持ち主。
年齢は30代寸前といったところで、恋愛マスターな雰囲気を持っている百戦錬磨と言った感じのお姉さまです。
熟れて崩れることに全力で抵抗していることが分かるシルエットを持っています。

「私も何か頂いていいですか?」
「どーぞ」
とすんなりドリンクをおごります。
乾杯をしてトークを展開していきます。
「とってもいいスタイルだけど、ダイエットとか運動とかしてるの?」
「別に何もしてませんよ」
「え?その割にはめちゃく細いよね?」
「ありがとうwもともとあんまり食べても太らない体質なんですよぉ」
「その割にはおっぱいは大きいよねw」
「え?本当?自分的には貧乳の部類だとおもってたんだけどー」
「えーどれどれ?」

Hちゃんは脇をしめて、こちらを向いてバストを突き出してくれます。
大きなおっぱいとご対面
「いいねー。」
ゆっくり顔を近づけても避けることなく受け入れてくれるHちゃん。

「ふわん」とした何とも心地よい感触が顔面を包み込みます。
若い女の子には、絶対に醸し出すことができない人生経験がなせる究極のマシュマロ感覚がそこにはありました。
「あー極楽ぅー」というとHちゃんは抵抗することも何も言うこともなく、僕の頭をヨシヨシしとしてくれ、胸の谷間にギューと顔をうずめさせてくれました。
エッチな雰囲気になってきたので、ふと顔を挙げてHちゃんと見つめ合います。

大きな瞳がキラキラと光り輝いています。
素直にキレイだなと心の底から思いました。
「キス。してもいいですか?」となぜか敬語になってしまう僕です。
Hちゃんは何も答えることなくそっと唇を重ねてくれました。

舌も彼女の方から絡ませてくれ、完全にコントロールされてしまう僕です。
キスのテクニックは流石に上手の一言
自分の舌が性器になってしまったのでは?
と思えるほどに気持ち良い感覚に襲われます。
ただただ舌を絡めるのではなく吸ったり、舌でコツコツと叩いたり、フェザータッチのように触れるような感じにしたりいろいろなキスを味わせてくれました。

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