濃厚サービスで評判のラブレターで恋に落ちた夜

立川

立川で自転車遊びをした後には、どうしても女の子に囲まれてウハウハしたい中年です。
しかも立川は普通のお店よりもエッチなサービスが受けられるセクキャバの聖地とも言われてる場所。
今回はザ・王道な店名に惹かれてうっかり入ってしまった「ラブレター」。

この手のお店に慣れている僕でも、あまりの接客に恋に堕ちてしまった話をご紹介します。

二人きりのラブ空間を演出する内装

セクキャバやおっパブは「おっぱい」を全面に出したネーミングをしていることが多いですよね。
いかにもなネーミングのお店を見ると、期待感こそ高まりますが、接客がイマイチなお店だと反動でくるがっかり感もハンパないもんです。

他にも同じテナントにコンビニなんかが入っていた日には、周囲から白い目で見られるのも恥ずかしいものですよね。
今回のラブレターに関しては、そういったことは一切なかったです。
場末のスナックのような名前で夜のお店とは分かるものの、一見するとスケベサービスをしてくれるお店かどうか分からないってところがポイントが高いです。
料金を確認すると、通常7000円のところをコミコミで4000円で良いということで、初回割引を使って遊ぶことにします。

店内はスタンダードなセクキャバやキャバクラと一見すると変わらない感じですが、二人掛け用のソファがあり、周囲の視線が気にならないように敷居を立ててくれていて、「二人だけの空間」をきっちりと作ってくれていました。
焼酎のロックを飲みながら待っていると、女の子が登場です。

スケベなことをするのに抵抗がある高身長超絶美人が登場

「こんばんは」の声に視線を上げると、そこにはパリコレモデルと表現しても大げさではない高身長で彫りの深い美人さんが立っています。

想像していた女の子とは全然違う見た目のギャップに呆然としていると、「隣いいですか?」と寄り添って座ってくれます。
少し緊張しつつも、他愛もない話をスタートさせます。
もともとは地方で読モや地方タレントのようなことをしていたらしいのですが、田舎特有の人間関係に疲れてしまい、上京して今はセクキャバ一本で働いているということでした。

「ご結婚はされてます?」
「いやいや、もうこの年で独り身だし諦めてるよ」
「それじゃ今着てらっしゃるスーツもご自分で選ばれたんですか?」
「うん。といっても安モンだよ、これ」
「とても似合っててファッションセンスがいいと思います」

顔立ちもスタイルも抜群の美女に褒められると、社交辞令とは分かっていても嬉しいものです。
その後も「指先が綺麗でセクシーですね」だとか、「笑ったときの笑いジワがカワイイ」などと、褒め殺しアプローチを受け続けた挙句、「なにか飲んじゃう?」とこちらからドリンクを奢るハメになってしまいます。
どこの誰が見たって普通のくたびれた中年オヤジですが、彼女の視点はとっても細かく、いろいろなところを手を変え品を変え褒めてくれます。

褒めてはくれるものの外見の美しさの影響で、どうも近寄り難い雰囲気を持つ彼女に勇気を出して接近し、肩を抱いてみました。
全く抵抗することなく、こちらに身をゆだねてくれます
ドレスの隙間から彼女の胸の谷間が見えます。
ドレスの上から触ってみると、ハリのある柔らかい感触で指をはじき返してきます。

推定サイズはCカップ。
この手のお店では決して大きなサイズではありませんが、大きさにはあまり興味がない僕には関係ありません。
手のひらから少し余るようなジャストサイズで、揉み心地の良いバストにすっかりゾッコン状態になっていました。
そろそろ交代の時間が迫ってくると思ったので、僕の方から「この後、場指するから後半スケベなことしちゃっていい?」と聞いてみると、拒否する様子は全くなく
本当にいいんですか?ありがとうございます!」と意外なリアクションを取ってくれました。

美女が乱れる姿ほど興奮するものはない!

時間を告げに来たボーイさんに場内指名をすることを伝え、彼女のドリンクのおかわりをオーダーします。

ドリンクがくると口に含んだお酒を口移しで飲ませてくれます。
口移しが終わった瞬間にゆっくりと唇を離し、うふふと微笑みを見せる彼女。
妖艶でエロく、少し茶色がかった瞳に吸い込まれそうになります。
それと同時に股間がめちゃくちゃ熱くなるのを感じました。

息が鼻に触れるくらいの距離で「びっくりした?」と小声で囁き、小悪魔のような微笑みを見せる彼女。
年甲斐もなく、もう完全にこの子に惚れてしまいました。
「おかわりしてもいい?」とダメ元で聞いてみると、無言のまま口にお酒を含み、僕の首の後ろに手を回して口移し。
今後は舌を絡ませてきます。
ギンギンに熱くなっている股間を最初は指先で、徐々に強く刺激しながら手のひらを使って撫でまわしてくれます。
もう我慢できないと彼女を抱き上げ、対面座位の状態に持って行くと、薄いドレスと下着しか隔たりがない彼女の茂みがあるであろう場所に押し込んでみます。

「あん」と顔を歪めながらカワイくリアクションをしてくれる彼女。
細い腰を抱きながら何度が突き上げ、ディープキスをしていると、お互いの呼吸が「ハァハァ」と荒くなっていきます。
おっぱいを揉んでいると、彼女の方からドレスを下げてきて、生乳を見せてくれます。
片方の乳首をコリコリ。

もう片方を揉みながらしゃぶしゃぶしていると、「あぁ、はぁん」と彼女の感じ方もヒートアップ。
「もっと強くしていいよ」
「もっと激しく吸ってぇー」と荒い呼吸の中で押し殺しながら彼女が囁いてきます。
普通にしていると男がひれ伏してしまうようなクールな雰囲気のある美女が、こちらの責めで快感に顔を歪めるシチュエーションというのは、堪らなく興奮させてくれるものです。
時間いっぱいになるまで、イチャイチャプレイを楽しませてもらい、彼女も僕もすっかり汗だくになってしまいました。

一切接客に手を抜くことがなかった彼女の姿勢には脱帽ですね。
彼女のようなモデル系美人とは、こんなお店でもない限り、一生お相手されるなんてことはないでしょう。
褒め殺しからのアプローチですっかりと仲良くなり、エロプレイに関しても大分年下の彼女が奇跡的にできたようにラブラブなものでした。
もっと過激なサービスをする風俗店もありますが、はっきり言って挿入行為をしなくても、気持ち良くなれるということがセクキャバに行くと実感できます。

ヌキ有りの風俗の場合には、ほとんどの場合にはコミュニケーションが取れないし、気持ち的に満足できず、行為をしているときは気持ち良いんですが、終わった後の喪失感というか虚しさを感じてしまうのは僕だけでしょうか。

心が高いレベルで満たされる貴重ないちゃキャバ

ラブレターはお店の名前からも他人の目を気にせず入店することができるし、在籍している女性キャストの質が高いと感じました。
女の子ばかりではなく、ボーイたちのテキパキとして気持ちの良い接客も気持ち良く、お店の内装も二人だけの世界に入りやすいような工夫がされているのが気に入りました。

この手のお店を始め、普通のキャバクラや性風俗店には通い慣れている僕ですが、中でも接客のレベルが高い部類のお店だと思います。
ラブレターは恋人気分を感じることができる希少なセクキャバだなと実感した夜でした。
また自転車遊びで懐が温かくなった時には、絶対にリピートしたいお店の一つです。

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