今や都内でも屈指の若者が集まる街!八王子ニューギャルサークルでアゲアゲな夜

八王子

若者の街といえば、渋谷が王道というのは今も変わらないですが、都心部よりも郊外が盛り上がっているというのが、夜遊び大好き人間たちの間では、もはや常識になりつつあります。
中でもハイクオリティな若者が多く集まっていると評判になっているのが八王子
それまでは、地元色が強いイメージがあり、やんちゃな若者&大人が多くいる街というイメージが強かったものですが、現在はスタイリッシュで都内でも屈指の美人の集まる街として夜の業界では注目されています。

中でも気になったのが八王子ニューギャルサークル
その名のとおり、今では一時期と比べると、すっかり勢力が弱まった感のあるギャルたちがお出迎えしてくれるセクキャバのようです。
白ギャル、黒ギャル、清楚ギャル(清楚なのかギャルなのか?)がエロエロなサービスを提供してくれるお店らしいので、実際はどうなのかを確認しにエロオヤジが突撃してきました。

駅チカで分かりやすい立地だから八王子初心者も迷わない

最近はスマホがあれば、地図アプリなんかを使って道に迷うなんてことはほとんどなくなり、便利な世の中になったものだとしみじみ思います。
でもあまりに混み合って分かりづらい場所ってのは、行きづらいものですよね。
八王子ギャルサークルは、そんな中年以上の方向音痴さんにも分かりやすい場所に立地しているので、八王子初心者でもとっても行きやすかったです。

北口をでてど真ん中にある大きな通りを八王子駅入口交差点方面にまっすぐに進みます。
富士見通りにぶつかるので、左折ををして富士見通りに入り、150メートルほど歩くと、見えてくる道を右折。
そうするとニューギャルサークルが入っているNSビルに到着です。
時間にして3分少々といったところでした。

「ここにニューギャルサークルってお店ある?」
「ご利用ありがとうございます。こちらの7Fになります。」
「すぐに遊べる?カワイイ子は出勤してるの?今日は。」
「ルックス・ボディ・サービス3拍子揃ったギャルちゃんをバッチリ用意させてもらってます!すぐにご案内できますよ」

とてもテンポの良い感じで会話をしてくる男性スタッフには好感が持てます。
ちょっとテンションが上がったところでエレベーターに乗り、お店へ突入しました。

通常は40分6000円のようですが、初回クーポンが使えるということで利用し、4000円で遊ぶことができました。
店内はそれほど広いという感じではありません。
基本的にはオープンな感じで、奥川の席には仕切りがあるものの、手前側の席は周囲から丸見えといった感じ。
それでも早い時間帯だったので、お客さんはぽつりぽつりといった感じでギャルとイチャイチャしちゃっています。

典型的な美人系白ギャルMちゃん

「いらっしゃいませー」
薄暗いフロアから登場したのは、Mちゃん。
黒髪ながら毛先はウネウネとカールさせており、典型的な白ギャルさんといった感じ。

顔のパーツは少し瞳が小さめなものの小動物系の顔立ちで美人さんです。
例えるなら小西真◎美的な顔立ちでしょうか。
会話をしてみると、見た目のギャル全開なイメージとは違い、アニメ好きということが発覚。
古いアニメの続編が誕生していることを知り、いろいろと語ってもらいました。

中でも驚きだったのは「おそ松くん」の続編である「おそ松さん」。
成長して大人になった六つ子を描いているらしいのですが、往年のブラックで下品な下ネタ要素は残しながら、意外と感動できる内容になっているらしい。
「なんだかすごく面白そう。今度見てみるよ。」と言いつつも、こちらの目的はエロいこと。
会話の最中から、手を握ったり、太ももを触ったりしていましたが、いよいよダウンタイムに突入です。
「それじゃ上に乗っちゃいますねーw」
ちょっと恥ずかしそうにはにかんだ笑顔を見せながらがっつりと上に乗ってくるMちゃん。

まずはキス
ねっとりとして、ゆっくりと唇と舌を重ね合わせる濃厚なキスです。
舌を絡めていくたびに「ハァハァ」と息遣いがどんどん荒くなっていきます。
身体をまさぐっていると、更に荒くなる息づかい。

スレンダーな体型なものの、バストもヒップも出ていてほしいところには、しっかりと肉がついているといった感じの理想のスタイル
スキンケアをしているのか若さの特権なのか、スベスベとした触感が下半身の暴走を抑えられなくします。
ゆっくりと見せつけるようにドレスを下げるとポロンとCカップほどのバストと対面できました。
「あんまり大きくないんだー。ごめんね?」
「カワイイおっぱいだね。すごく形がいい」

山のてっぺんにあるつぼみを指でつまみながら、片方のつぼみを口に含んでチュパチュパといやらしい音を立てながら堪能します。
息づかいが早く荒くなっていき、「あっあっ」と控えめながらも悶える声も漏れ始めました。
僕の頭をギューと小ぶりなバストに押し付けて快感を表現する可愛らしい感じ方。
腰のグラウンドも激しくなってきたところで、背中に手を回して背筋に沿って爪を立てて刺激します。

「あっ!ヤバ‥ヤバイ!ヤバイ!気持ちイイー!」
ガクガクと身体をくるらせるMちゃん。
どうやらマジで感じている模様。
カワイイ反応を見せてくれるMちゃんに大興奮です。

ダウンタイムが終了し、Mちゃんを隣の席に下ろします。
「なんだかめちゃくちゃ気持ちよさそうだったね?w」
「ごめんねwかなり気持ちよかったwいやー、暑い暑いw」

照れ隠しのはにかみ笑顔がまた極上に可愛らしいMちゃんでした。
延長&場指も考えましたが、アニメの話に終始されそうだったので、次の女の子と交代してもらうことにしました。

美人系ギャルの頂点といってもいいくらいのS級嬢Sちゃん

「こんばんはー」の声に顔を上げた瞬間に、僕の時間はフリーズしてしまいます。

めちゃくちゃ美人!思わず生唾を飲み込んでしまうほどのルックスレベル
ウソウソ?
ここセクキャバだぞ?
高級クラブじゃないよな。

頭の中で目の前にあるあり得ない出来事に自問自答を繰り返してしまいます。
髪の毛は茶色で毛先をウネウネと遊ばせているものの、どこか清楚で高貴な雰囲気をも持っているというこれまでにない雰囲気。
清楚系の代表女子アナなら23時台のスポーツ番組のメインキャストに抜擢されそうな、セクシー女優ならトップクラスともいえるべきスレンダーグラマーな美しい曲線を描くボディの持ち主です。
「いやー、綺麗すぎてびっくりしたよ!時間止まったw」

「ありがとうございます。何か飲み物をいただいてもよろしいでしょうか。」
ギャルコンセプトのお店にしては言葉づかいも丁寧で、こちらが恐縮してしまうほどです。

しかしこの子は自分の価値の高さを分かっているのだろうか。
こんなお店(失礼)で働かなくても、もっと高額な報酬を稼げる方法はいくらでもあるはず。
年収高めな婚活パーティーにでも顔を出せば、あっさり玉の輿にも乗れそうなポテンシャルの高さの持ち主なのに。
カンパイをした後は、お礼とばかりにキスをしてくれます。

唇の感触がすごくよくてフレンチな軽いキスなのに股間が熱くなるのが分かります。
Sちゃんを見つめると、その距離は20センチくらいの超至近距離。
キラキラと光る瞳の中には、くたびれた中年の姿が。
あまりのくたびれ加減に一瞬ゲンナリしそうになったものの、真っ直ぐに僕を見つめるSちゃんの美しさにもう一度キスをしてみます。

今度は舌を入れてみると、きっちりとそれを受けるように彼女も舌を出してきます。
軟体生物のような感触と動きで、僕の舌を絡めとるように動くとっても感応的なディープキスを体験できました。
手を回してSちゃんをぐっと抱き寄せます。
ウエストも細く、全く余計な肉はついていないのにも関わらず、女性らしい柔らかさを感じます。

こんな肉体に触れられているだけで、男として生まれたことに対しての充足感を感じるのですから、完全にSちゃんが僕にとってのどストライクな条件の持ち主だったのでしょう。
思い出したようにキスをしたりしている内にダウンタイムに突入します。
上に乗っかり、ドレスを下げた時に対面したおっぱいは、ド迫力
サイズはもちろんですが、形が良すぎる

桃色の乳首が、バストの大きさを表すようにやや外を向いていました。
乳首を親指で押しつつも、豊満なバストをやさしくモミモミします。
温かく丁度良いバストの感触が、手のひらにじわじわと広がっていく。
あまりの感触の良さに下半身はすでに痛みを感じるほどにギンギンになっていました。

コリコリと乳首をつまむと「あっ!あっ!」とSちゃんが気持ち良さそうな声を出してくれます。
大きな瞳を閉じながら「好きにしていいよ」と言わんばかりに、胸をこちらに突き出してきます。
チュパッチュパと桃色の乳首に吸い付き、舌先で乳首をころがすと、それに合わせるように喘ぎ声をあげてくれます。
男の心を完全に把握しているSちゃんのすごさを改めて実感。

この子は世の中の男を虜にするために生まれてきたのに違いありません。
下半身がギンギンになりすぎて、ここから早く出してくれともがくように脈打っているのが分かります。
お店のシステム上、下半身を出すことはできません。
そんな僕の気持ちを察知したのか、手を取って自分の下半身へと誘導してくれました

下着の色は情熱の赤。
赤い下着がここまで似合う女もなかなかいないでしょう。
「触っていい?」
「やさしくならいいよ」
下着の上から、彼女の秘部を触ります。
こんな極上美女がスレスレのサービスをしてくれる。
あり得ない体験です。

「んん!」とこちらの肩を掴み気持ち良いことを示してくれるSちゃん。
こちらの下半身はすでにレッドゾーンに突入しており、風が吹いただけでも発射しそうな状態でした。

八王子にはハイレベルなギャル王国が存在した

八王子にはハイクオリティなギャル王国が確かに存在していました。

このエリアの夜遊びが盛り上がっている理由が分かった気がします。
ルックス良し、スタイル良し、サービスも極上。
まさしく三拍子揃ったギャル店を探している方には、かなりおすすめです。

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