Sランク美女が集まる八王子Octagonが熱いと評判

八王子

OctagonというとMMAを連想してしまうのは僕だけでしょうか。
八角形の金網の中でがガチンコバトルが繰り広げられる。
S級美女たちがお客とのガチンコバトルを展開してくれる熱い夜を提供してくれるのが八王子Octagonと勝手にイメージをして一度体験しにいきたい思った瞬間には、もうJR中央線に乗ってしまっていた僕なのです。

エロさバツグンの巨乳嬢が多数在籍しているうえにエッチなサービスが受けられると評判のOctagon。
本当なのかどうか真偽を確かめるべく行ってきましたよ。

良心的な価格になるクーポンがうれしい

Octagonは、八王子駅北口を降りてほんとうにすぐのところにあります。

みさき通りをアニメイトハリ王子方面に歩いていくと左手に見えてくるオーシャンビルⅢが見えてきます。
通常は50分6000円という価格ですが、クーポンを使えば40分4000円で遊ぶことができます。
お店の雰囲気は普通のキャバクラといった感じ。
雰囲気はそれなりでエッチなことをしながらお酒を飲むには最高の環境だと思います。

一人目はセミロングでエロイ刺激を求めて働く人妻

最初にやってきたのは雰囲気満点の茶髪ストレートの巨乳のアラサー女性です。
一大ブームを築いたグラドルサト◎リに少し似ていました。
「最近見ないけどサトエリ?こんなところで働いてたんだ?w」
「よく言われます」
と意に介さず上品に微笑むKちゃん。

こういったサラリと躱される態度はたまりませんね。
若い子にはない大人の女性の余裕を感じさせてくれます。
そしてルックスばかりではなく、バストサイズもドレスの上からでも分かるパツパツなサイズでグラドル時代のサト◎リにそっくりです。
ドレスからこぼれるようなビッグサイズのおっぱい。

早く生で体験したいと思いながらも、じろじろと見てしまうダメな僕です。
ああ、口に含みたい!きっともちもちふわふわな触感なのだろうな。
と下から衝動が沸き起こります。
「とりあえず、何か飲みすか?」とドリンクをおごります。
極上であろうこのおっぱいに0コンマ1秒でも早くありつけるなら、ドリンク代など安いものだと思いました。
それほどに彼女のルックスは素晴らしく、早く密着したいという衝動に駆られているわけです。
Kちゃんが注文したカクテルが来て、二人で仲良くカンパーイ。

「なんでこの店で働いてるの?」
「実は・・」
と彼女が話し始めます。

「結婚して子供がいるんですけど、寂しくって‥」
「え、家族がいるなら寂しさなんか無縁じゃないの?」
「子供を産んでから完全にママとしか見てもらえなくって」
「あー、女としてではなく完全に母親役ってことか」
「そうなんですよ。エッチもしてくれないし。子供が起きるとかなんとか言って」

「ああ」
「あろ、話も全く聞いてくれなくって無関心なんですよ。ウチに帰ってきたら晩酌して勝手に寝て、仕事の愚痴だけ言って勝手に寝ちゃうっていう」
熱烈なアプローチを受けて結婚をして、子供ができるまでは順風満帆だった彼女の人生。

しかし子供を産んでからは彼女が思い描く人生とは程遠い毎日を送っている模様ですね。
「子供はかわいいし、一番大事なことに変わりはないんだけど、それだけでは満足できないって贅沢な悩みですかね?」と真剣な表情で訴えてくる彼女。
「ホストに癒しを求めようかとも思ったんですけど、一生懸命に働いてくれる旦那にあまりに不義理かなって」とあくまで家計を守る立場である主婦ということは意識している様子。

「んー、それはつまり、Kちゃん的には母親って感じじゃなく、女性として見てほしいってこと?」
「そうです」
きっとこれまでの人生、男に苦労したことがなく、子供を産んだことで旦那さんの関心がなくなって、私ってそんな価値の低い女じゃないんだよってプライドが母親って立場よりも上回ってしまっているでしょう。
チヤホヤされてきた女性って一生チヤホヤされないと気が済まないんでしょうねぇ。

だって結婚して、アラサーになってもこんなにおっぱいのでかい人妻なんですから。
そんなはずじゃないよって思っても当然だと思います。
もっと女として求めてよってね。
これまでの人生欲望を抱えても、瞬殺でそれを解消してきたんだろうなとしみじみ思いました。

じっと彼女を見つめて「キレイですよ」といい、矢次早に「きみが欲しい」と言ってみます。
あまりに嘘くさいセリフにHちゃんはリアクションに困ったなといった状態です。
「君はすごく、キレイな人だよ」
「うふふw、ありがとう」
「冗談抜きで君のような美しい人は見たことがない」
最初は冗談だと思い、全くネタだと思っていたHちゃんですが、表情に少しずつ変化が現れました。
こちらが本気で真剣だと分かると、嘘だろ?
というような作り笑顔は微笑みになり、そして真顔になってきます。

あなたほどキレイな女性は僕の人生の中でも見たことがない」というセリフでHちゃんの顔がカーっと赤くなるのが分かりました。
顔を接近させてみるとHちゃんの方から迎えてくれます。
人妻の唇を存分に味わいました。
いやらしく、そして濃厚に舌を絡ませてくるHちゃん。

キスだけでも相当に溜まっていたんだなということが分かります。
徐々にとっても熱的なディープキスに変わっていきます。
こうなってくると男女というよりも、生物的な雄と雌。
生物の本能である生殖行動を求める官能的な生き物のように、彼女の舌が動き続けます。

その情熱的なディープキスによって僕の下半身は完全に硬直してしまうのです。
それを敏感に察知するのは、経験豊富な人妻の勘なのか即座にHちゃんの手ががそこにやってきます。
最初はやさしく撫で、しばらくするとがっちりと掴んできます。
棒の部分をサワサワとまさぐり、がっしりとホールドされ、引っこ抜かれるように着衣ごしにしこしことされてしまいます。

舌を重ね合わせて刺激しながら、グラドル顔負けのおっぱいを下からたくしあげるようにモミモミとします。
指先では乳首を探ります。
ここかな?
ここかな?

と川口博探検隊も顔負けで大冒険を始める僕です。
大冒険の末やっとポイントにヒットしました。
僕の下手くそな探索に業を煮やしたのか、彼女の方から体を動かして、ビッグ性感帯に誘導してくれました。
「ん!はぁう!あぁぁ!」とテンションもマックスになっているようなので、遠慮なく「脱がしてもいい?」と聞いてみます。
Hちゃんというと僕の上に乗り「いっぱい愉しんで下さい」と完全にメス奴隷状態になっています。
ドレスを下げ、サッカーボール大のでっかいおっぱいを揉みまくります。
Hちゃんの旦那さんとお子さんに心の中では謝罪しながら、指がしびれるモミモミしました。

僕の股間はというと100%を通り越して1500%勃起してしまっており、そこを上からゴリゴリ
と着衣ごしとはいえ股間で刺激をしてくるので、ヤバ・・というような状態。
このままでは、電車に乗って帰ることができないほどの状態になってしまいそうです。
こんな激しく濃厚なプレイを楽しんでいると、ボーイさんが登場し、延長の有無を確かに来ました。

これ以上濃厚なプレイをしてしまうと、実際に○○○をしないと気がすまなくなってしまうので、体に毒だと思い放流を決意しました。

ムチムチカワイイ系美女Wちゃん

二人目に登場したのは、肉付きが良い芸能人で例えるとA◎Bの川栄◎奈ちゃんといったルックスです。
ぷにぷに感が強い頬が若さを感じて可愛らしい感じです。

「何飲みますか?」
「ハイボール頼もうかな」
まずはWちゃんがお酒を造ってくれます。

運ばれてきたのはグラスと氷、ソーダ水でHちゃんがしっかりと作ってくれます。
「私も飲んでいいよね?」
いきなりドリンクおねだりか!!

まだひとつもエッチなことできないっての。
うーと悩んでいるこちらの様子を察知したのか「コップ一杯だけ、高くないヤツ、一緒に飲んだ方が楽しいよー」と畳みかけてくる憎めないWちゃんに負けドリンクを奢ることに。
まぁたった数千円をケチった挙句、不機嫌になり不快な時間を過ごすハメになる地獄タイムを回避するためには、このくらいの出費は致し方ないわけですよ。
地雷嬢ならここで意固地に拒否をすると明らかに機嫌が悪くなり、バストタッチはおろか接近すらしてもらえなくなるなんてことはザラ。

「長いの?この店」
「入ったのは最近だけど夜の仕事は長いかなw」
「前はどこにいたの?」
「六本木の〇〇〇ってお店」
「え?あそこってくそ有名店じゃない?」
「そーそーwでもすごい殺伐とした雰囲気で女の子同士バチバチなお店だったからやめちゃったw」
「あのお店には何度か通ったよw」
「そうなんだ?もしかしたら接客はしてないけど、フロアですれ違ったことはあるかもねー」

彼女が在籍していたお店は知る人ぞ知る有名キャバクラ
芸能人のヘビロテも多い超有名店でした。
エロなど一切必要なく、莫大なギャラを稼げるお店にいたのにそんな彼女が殺伐というほどなのだから、相当に熾烈な足の引っ張り合いがあったことだろう。

あの周辺を知っている人間しかわからないあるあるネタを話すと、懐かしそうにしながらも手をたたいて喜んでいた。
愛嬌があってリアクションも大きく、一緒にしゃべっていて面白かったので、エロを忘れてついつい喋りすぎてしまった。
エロ目的でこのお店に来たのだという本来の目的を思い出したオヤジは、思い切って直球の質問をぶつけてみます。
「あのさ、このお店っておっぱいさわっていいんだっけ?」
「いいですよー、でもまだ直接触るのはNGですよ」
言い終わるか終わらないかのタイミングでパフっとバストトップをタッチします。
Dカップほどのこちらとしては大好きなサイズのボリュームのおっぱいの持ち主

感触は良いものの、衣服越しでの揉みでは少々物足りなさを感じます。
しかし若い子の肌の弾力というのは、おばさんになった女性では感じることができないほどにピチピチとしていて気持ちが良いものです。
そうこうしているうちにダウンタイムに突入。
やっときたと思い、積極的にエロを求めるダメオヤジ。

「おっぱい見せて」
「あんまり大きくないから恥ずかしいなぁw」
ダウンタイムに入ると生乳へのアタックが解禁されるとあって、やりたい放題なのだ。
強気気味だったさっきまでの態度とは打って変わりしおらしさを見せる態度が可愛らしい。

ファスナーを下げてみると、丁度よいサイズの上向きおっぱいとご対面。
ウエストが細いからなのかDカップ以上に大きく見えます。
何よりも形がいい。
左右対称のおわん型の本体。
更にバランスの取れた乳輪と乳首。
手のひらから少し溢れるサイズという持てあまさないジャストなおっぱいでした。

さっきまでお預けを食らっていただけあって、直触りのバストは感触が極上です。
上から持ち上げるように、円を描くように両手で弾力が最高のおっぱいを楽しみます。
「舐めていんだよ」
お預けを食らったからしばらく手で楽しみたかっただけで、後からじっくり舐めてやろうと思っていたものの、リクエストが出たので乳首にしゃぶりつきます。
感じているのが恥ずかしいのか、恥ずかしがる彼女を確認すると、どんどんと興奮が高まってきます。

対面座位状態で密着度が高く、片手でおっぱいを揉みながら顔を近づけると、キスをしてくれます。
ちょっと遠慮気味な舌づかいは残念でしたが、あまりこの手のサービスを提供するのに慣れていないのでしょう。
頑張って応じてくれている感じは十分に伝わってきたので、ここは許容範囲といったところです。
おっぱいを吸い、首筋を責め、背中をフェザt-タッチしたり、おっぱいをまた揉んだりと、若い女の子の身体をこれでもかと堪能したところで時間いっぱいとなってしまいました。
延長&場指をおねだりされてしまいましたが、二人の女の子を十二分に堪能することができたので、この日は帰ることにしました。

最後にキスをしてもらい、再会の約束をしてお店を後にしました。

激戦区で盛り上がるセクキャバのひとつがOctagon

立川は本当にセクキャバ激戦区になったんだなと感じた一夜でした。
都心部よりも現在ではベッドタウンと呼べるような郊外での夜遊びが盛り上がっているということは耳にしていたものの、どうしてもこの目で確かめるまでは信用ができなかったものです。

Octagonの印象は、女の子のルックスレベルが高く、しっかりと選ばれているため、ルックス地雷嬢なんてものとは無縁といった感じのセクキャバだと思います。
サービス内容も個人差はあるものの、一生懸命頑張っているなという風に感じられ、十分に満足できるレベルだと思います。

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