郊外で貴重な穴場スポット!東村山BabyLips(ベイビーりップス)はコスパが最高

久米川・清瀬

最近の夜遊びは、ど真ん中の有名繁華街で遊ぶというよりも、ちょっと離れたベッドタウンなどの郊外と呼ばれるような場所が盛り上がっているらしいです。
理由はきっと女の子の質はそこそこだけれど、リーズナブルな価格で遊ぶことができるからではないでしょうか。
しかも郊外エリアには、競馬場や競艇場、競輪場といったようなギャンブルが楽しめるスポットも存在している。

ギャンブルで当て、そのままのノリで夜遊びをするっていうのは、確かに自然な流れだと思いました。
そんな中で気になった郊外スポットが東村山
僕の世代には東村山音頭がまっさきに思い浮かぶものの、長年東京にいる中で、一度も訪れたことのないスポット。
こう考えると、東京都内の中だけでも一度も訪れたことがない、降りたことがない駅って意外と多くあるなということに気が付きました。

これはなんだか損をしているなという気分になり、夜遊びがてらまだ行ったことのない街探索もしてみようと思い立ちました。
東村山BabyLips(ベイビーりップス)というお店に今回は突撃してきましたよ。

駅チカで良コスパで遊べるセクキャバ

東村山駅の東口を降りると、時計塔を目指して脇の道を通って右折。

更に一本目の道を右折し青梅信用金庫東村山支店を背にして歩くと東村山 BabyLipsがある桜井ビルに到着します。
外にでていたボーイらしき男性に声をかけてみます。
「BabyLipsってお店知ってる?」
「当店をご利用ですか?ありがとうございます。こちらの3Fになります」
「すぐに遊べる?」
「はい。ご案内できます。」
「これって使えるかな?」
「誰でも割ですね?もちろんご利用頂けますよ」

若いながらも丁寧な口調で対応してくれる男性スタッフには好感を持てました。
通常40分4980円のところ、誰でも割というクーポンを使うことができ、3600円で遊ぶことができました。
店内は割と広く、照明は多少暗めといったところでしょうか。
キャパとしてはそこまで大きくはない感じです。

ビールをオーダーして、席に案内され喉を潤して女の子の到着を待つことになりました。

金髪セミロングギャルSちゃん

一見するとスラリとしたスタイルの持ち主に思えましたが、よくよく見ると標準体型の持ち主。
肌は白く、ピンクの唇が目立つ金髪ギャル系のSちゃん。

おっぱいはDからEと言った感じのボリュームです。
Sちゃんのこの日の衣装はドレスでした。
黒いタイトサイズのキャバドレスをまとった彼女が横に座るとまずは雑談をスタートさせます。
「Sです。初めまして。よろしくね。覚えていってねー」
「Sちゃんかー。すごく可愛いね。学生?」
「ブブー!こう見えてもうアラサーw」
「うっそ?w全然見えない。20代前半、いや10代でも通用すると思うよ」
「ホントに?ありがとーw」

本当に学生にしか見えないSちゃん
肌のツヤもハリも十分にあり、ドレスの間から覗く胸の谷間もツヤツヤと光り輝いており、アラサーには本当に見えませんでした。
彼女はダンスが趣味で、夜のお店である程度のお金を貯めてはアメリカで何か月かダンス修行をしに行っているらしい。

愛嬌があり、距離感が近く、受け答えや物腰などを見ていると、さすがに人生経験の豊富さを感じました。
考え方もしっかりしていて、何も考えてないそこら辺の若い子よりも話をしていて感心することが多かったです。
東村山という小さな町で、セクキャバで働いていたら噂があっという間に広がり、肩身が狭い思いをすることもあるようだが、彼女は生半可な覚悟でダンスをしているわけではないようで、適当に生きてるそこら辺の会社員などよりもよっぽど立派だなと感じました。
そんな話をしながらも、目の前にははちきれんばかりのおっぱい。

そして可愛らしい顔立ちが存在しているわけですから、手を出さずにはいられなくなり、まずは不快感は持たれないであろう手を握ることから始めてみます。
「すごく綺麗で柔らかい指だね」
白くて細ながい指。
感触も女性らしい柔らかさがあり、こんな手でジュニアを刺激してくれたらどんなにか気持ち良いだろうと、完全に下衆な妄想を膨らませてしまうアホなスケベオヤジです。

手を触りながらBabyLipsのルールを聞いてみました。
ダウンタイムもあるようだが、いつでも触ったりしてもOKということらしい。
ただし女の子によってはNGを出されるケースもあるようで、それはお客と嬢次第といったところか。
いつまでも会話をするだけではもったいないので、ルール確認をしたところでSちゃんを抱き寄せて、まずはキスをしてみます。

シャンプーの良い香りが鼻をつき、ジュニアがむくりと反応します。
思った以上に柔らかいSちゃんの感触。
特に二の腕の柔らかさはヤバイくらいに柔らかかったので、「ちょっと待ってすっごく柔らかくない?」と言いながらプ二プニ、タプタプと触らせてもらいます。

「この二の腕の太さってさ、おっぱいの柔らかさと同じって説があるの知ってる?w」
「嘘?初めて聞いたー。そんなことw」
「実際に確かめてみていい?」
「いいよwうふふw」

まずは二の腕をモミモミ。
その後にドレスの上からモミモミしてみます。
「どう?同じ柔らかさなの?」
「うーん服の上からじゃわかんないなー。直接じゃないとー」
「うーん、しょうがないなーw」とドレスの胸元を引っ張り、隙間を作ってくれました。

ナイスなサービス精神のSちゃんに感謝です。
直触りしてモミモミとし、更に二の腕。
そしてまたおっぱい。
ほとんど柔らかさが変わりません。

「おー!同じだ!w」
「うっそ?wすっごーい!ってかこの説って誰が考え付いたんだろうね?」

その他にもスケベマメ知識を知っていた僕は、両手で親指と人差し指をくっつけて、輪っかを作り、人差し指側を上にして鼻の頭にあてる。
そのサイズがその女性が持っている女性器の形やサイズと一緒になるという豆知識を披露してみました。
Sちゃんに実際にやってもらい、鏡でチェックしてもらい「どう?こんな感じ?」と聞いてみると、「えーwわかんないよーwだって自分のアソコなんてそんなにマジマジと見なくない?」
「それじゃ今度も俺が確かめてあげるよ。見してみw」
「それはダメーw」

すごく楽しいひと時です。
こんなやり取りをしている間もずっとおっぱいやら腰やらを触りまくり、時折キスを楽しみました。
ダウンタイムに突入したのでひざの上に乗ってもらい、今度はドレスのファスナーを下げて生おっぱいとご対面します。

ドレス越しに見たバストよりも、迫力があります。
思わず「おぉぉ」と声が漏れてしまいました。
モミモミからぺろぺろ。
更に体中のいろいろな場所にキスをしながら、アソコギリギリ付近を指で刺激します。

時折性感帯を刺激したのか、ビクンと身体を反応させるSちゃん。
ダンスをしているだけあって、程よい筋肉のついた弾力のあるボディは絶品でした。
交代の時間が来たので、Sちゃんとはここでバイバイです。

グラドル体型を持つ奇跡の30代Mちゃん

次に登場したのは、メイクからややお姉臭が漂うMちゃん。
失礼ながら年齢を訊ねると31歳ということでした。
イエローのベアトップドレスから覗く胸の谷間は若い子にも劣らないほどにパツンパツンでハリの良さそうなおっぱい
しかもウエストはキュッとしまっています。

脚も程よい肉付きながらとっても細くスラリとしていて、グラドル体型とはこのことだと呆気に取られてしまいます。
メイクこそひと世代前といった感じの濃いめなものでしたが、顔のパーツは整っており、かなりの美人さんです。
大人の女特有の雅といった感じの高級感溢れる雰囲気も持っている女性でした。
「初めまして。

こちらのお店は初めてですよね?
どちらからいらしたんですか?」
若さや元気だけがウリの若い女の子では、こんな言葉づかいはできないことでしょう。

なんだかセクキャバというよりも高級クラブにでも来てしまったような錯覚に陥ります。
「いろいろな場所を探索しに行くのが好きで。特に夜の遊び場のw」
「そうなんですか。交通費とか利用料とか大変じゃないですか?」
「まぁ、できる範囲でやってるんで。いろいろな出会いがあってすごく楽しいですよ。」
「今日も良い出会いになればいいですね」
ニコリとした上品な笑顔を見せてくれます。
彼女は会話中、ずっと僕の太ももに手を置き、時折腕や肩までボディタッチしてくれます。

こういったスタイルですから、自然とボディタッチが多くなり、会話の間中もドキドキしっぱなしでした。
会話が途切れた顔を接近させてみると、キスをしてくれます。
経験豊富なMちゃんの舌使いは、若い女の子では望めない男を悦ばせる濃厚なものでした。
舌をねぶるように舐めてくるのです。

まるでこうやってキスをするのよと誘導されているような気分にもなりました。
しばらくの時間お互いの唇を堪能しながら、Mちゃんの股の間に手を侵入させてみます。
Sちゃんの太ももは程よい肉つきをしていて、エロイという表現しか出てこないほどの極上の感触をしています。

どんどん奥まで侵入させてみると、途中でギュッと両腿で挟まれ、侵入を防がれてしまいました。
それでもキスをやめることはありません。
余った左手を使い、Mちゃんの細い腰を抱き寄せて、密着した後におっぱいに手を持って行き、モミモミと揉みしだいていきます。
登場の際には脇を締めて挟んだ状態にしていた模様で実際に触ってみるとサイズはそこまで大きくはありませんでした。

推定Cカップほどでしょうか。
それでもサイズが大きければ好きというタイプではないので、弾力があり揉みやすいMちゃんのバストは僕好みでした。
着衣ごしでも乳首のあたりが感じるようで、刺激をするとピクピクと身体を痙攣させます。
ちょっと力を込めて指で挟むように刺激してみると「んん!」とナイスなリアクションを見せてくれるスケベなMちゃん。

感じている顔を僕は勝手に「アヘ顔」と呼んでいますが、セクシー女優でも普通の顔はカワイイのにアヘ顔が残念な子っていませんか?
どうしても僕は女の子に関しては、アヘ顔が興奮できたり、綺麗な子に惹かれてしまいます。
Sちゃんのアヘ顔はとってもスケベで見ているだけでも股間が熱く、固くなっていくのが分かりました。
「乳首かんじる?と聞くと何も言わずに微笑んでくるMちゃん。

これです。
この妖艶な表情こそが若い子には絶対に真似できない男を悦ばせるエッチ中の表情ってやですよね。
完全にジュニアはカッチカチやぞ状態になってしまいました。
我慢できなくなり、Mちゃんを上に乗せて対面します。
ベアトップのドレスなので、簡単に下げることができるので、膝の上に乗った瞬間に両手で一気にドレスを下げると、形の良い2つの美丘とご対面できました。

出てきたMちゃんのバストは重力に負けず全く垂れていない状態。
最初は下からタプタプと持ち上げ、その後はこねるように揉みます。
乳首も指先でやさしく刺激すると、またまた苦悶のアヘ顔を浮かべてアンアンと鳴いてくれます。
テンションが上がるのに任せ、乳首に吸い付きました。

「あああん!」と身体をよじらせながら感じるMちゃんは最高にスケベです。
最初よりも強めに乳首をつまみ、コリコリとさせながら、片側の乳首は激しく舐めまわします。
唇を使って強めに挟み込み、強い刺激を与えてあげると、大きく腰をグラインドさせ、声のボリュームも更に大きくなりました。

Mちゃんの細い腰を両手でしっかりと支え、カッチカチのジュニアを着衣越しに彼女の股間めがけて突き上げながら、乳首をぺろぺろと責めまくりました。
気持ちよすぎて頭がボーっとし始めたところで終了のお知らせがやってきました。
こんなにすごく気持ちよいセクキャバ体験はありませんでした。
まるで本当にセッ◎スをしているような感覚。
単純に入れてないだけでここまで興奮ができるものなんだと新しい発見ができました。
帰りの電車では程よい脱力感に襲われ、いつの間にやら就寝。
お陰で3駅ほど寝過ごすハメになってしまいました。

年齢層は高めなものの見た目もサービスも大満足

今回は20代後半と30代の女の子2人に相手をしてもらいましたが、ルックスは若い子に負けず劣らずでしかもサービスがエロく大満足できました。
今度は20代前半の若い子の接客がどんなものかリピしたいと思えるほどに満足できた体験でした。
時間とお金に余裕があるときには、もう一度訪れてみたいセクキャバのひとつになりましたね。

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