夢のような体験ができる圧倒的なハイクオリティ店amnesia

吉祥寺

日頃の疲れを癒したいと思ったどき、普通の人なら温泉やサウナなんかでまったりするという選択肢を取るなんて考えを持つ者ではないでしょうか。
僕の場合は断然に女。
女の子とくんずほぐれつしていると日々のストレスなんてぶっ飛んでしまう体質の持ち主なのです。

若い頃は体力に任せてナンパをしたり、風俗店に通ったものですが、中年真っただ中の現在では、あまりハードな性風俗店に通うのは、正直しんどいだけという感じ。
それでもストレス解消の元である女の子と触れ合いたいという欲求は捨てられるはずもありません。
こんな僕にとって、セクキャバやいちゃキャバ、オッパブなどのソフト系風俗は、非常にありがたい存在なわけです。
疲れを取るには若さを取り戻すことが一番。

男が若さをもらえるのは若いお姉ちゃんのみってことで検索を始めます。
ふと目に留まったのは、吉祥寺にあるamnesia(アムネシア)といういちゃキャバ。
ハイレベルな美女が揃っていると強気の宣伝に惹かれました。
しかも夜の商売完全未経験者を中心に集めている素人コンセプトのいちゃキャバというところにも惹かれてしまいました。

ってことで早速amnesiaに行ってきました。

観葉植物のみで仕切られたオープンな店内

Amnesiaへは、吉祥寺駅北口出て、右側を向き都道115線をヨドバシカメラに向かって歩き、10mほどいくと、パチンコ屋とenoの間の路地があるのでそこを左折します。
しばらく歩くと十字路に出くわすので左折をするとamnesiaが入っているビルが登場します。

この辺りは夜のお店が乱立しており、ところどころで勧誘の声が響いています。
Amnesiaのボーイらしき人を発見したので、さっそく値段確認をしてみる。
「今いくらくらいで遊べるの?」
「通常40分5000円ですが4000円でご案内できますよ」
「うーん。ちょっと高いな。クーポン使える?」
「30分2000円のクーポンがございますが、現在の時間帯ではご利用できませんね」

何でも時間によって利用料金が変わるシステムのようで、この日は22時を回っていたということもあり、クーポンが利用できるのは、もっと早い時間帯とのこと。
それでもあまりに早い時間帯で安い料金だと女の子の質やサービスが心配になりますが、そこは初来店ということでクーポン価格で遊ばせてもらうことになりました。

階段を降り、受付までいくとamnesiaのシステムを説明されます。
キスはなし、おさわりは有りという典型的なルールのいちゃキャバの模様。
アルコールで手を消毒して席への案内になります。
店内に入ってみると、中は意外とオープンな空間となっていて、お客さんが15人くらいは入れるような黒いソファが壁伝いに並んでいます。

小さな丸テーブルが設置されており、仕切りとして観葉植物が置かれているといったもの。
照明は明るめでブースが4つほどあるといった店内です。
タバコに火をつけて女の子の登場を待ちます。

小顔がカワイイ妹系美人Hちゃん

「こんばんはー。」の声に目線をあげると、そこには広瀬す◎ちゃんを思わせるような超小顔の妹系美女が立っていました。
低身長で彼女が着ているドレスがなんだか小学校低学年や幼稚園児なんかがディズニーなどで着ているようなお姫様のコスプレをしているような感じで、中年オヤジにとっては微笑ましいなという感覚に襲われました。
ドレスのチョイスからしてこの業界に慣れていない未経験者であることが予測でき、素人好きなおじさんには堪りません。

それにしても可愛らしい。
笑顔もあどけなさが残っており、唇の隙間から覗く歯も綺麗な真っ白。
ショートボブで黒い髪はツヤツヤとエンジェルリングを形成しており、清潔感と透明度がバツグンに高く、夜のお店で働いている感じが全くしない美少女でした。
「いつもご利用してもらってるんですか?」
「いやいや、今日が初めてだよ。こんなにカワイイ子がいると分かったら、もっと早く吉祥寺まで遊びに来てたのに。」
「あははwありがとうございますw」

冗談などで面白いことがあると、さりげなく僕の身体をポンと触り、ボディタッチを多くしてくれるHちゃんの接客スタイルも気に入りました。
聞くと専門学校に通いつつ、このお店でバイトをしている21歳とのこと。
このお店に入ったのは半月ほど前で、出勤は数えるくらいしかないということでした。

なるほどドレスのチョイスも夜の蝶とは程遠いことも理解できました。
趣味はyoutubeをチェックすること。
テレビなどはあまり見ず、基本的にyoutubeばかり見ており、家にはテレビはなくパソコンやスマホで動画を見る日々を過ごしているなんて聞くと、おじさんが子供だった頃とは随分と違う環境だなということがしみじみと分かります。
youtubeなんかよりも僕のスマホを覗き見る際に見える無防備な谷間やむっちりとした太ももにおじさんは興味があるのだよとムラムラしつつ、コミュニケーションを進めます。

距離がぐっと近づいたことで、会話をしながらも太ももをなでなでしてみます。
「こういうことしたら怒っちゃう?」と質問すると「撫でるくらいなら大丈夫ですよー」と笑顔で返してくれる優しいHちゃん。
「いやー若いって最高だねー」とおっさん臭丸出しの発言しか出てこない。

ゴム樹脂でできているようなツヤハリ
触れている部分を良い感じで押し返してきます。
体毛の処理もしっかりとしているためか、摩擦感ゼロでとってもスベスベとしていて良い感触です。
感謝のしるしにドリンクをプレゼント。

アルコールは苦手ということで、ソフトドリンクを注文しました。
更にお礼にと密着度を高めてくれるHちゃんの腰に手を回して密着させ、抱き寄せます。
ウエストもめちゃくちゃ細い。
どさくさ紛れに下乳もサワサワしてみます。

全く抵抗をしないので、着衣ごしにバストトップを撫でてみる。
ちょっとツヤっぽい表情になり、どうやら感じている模様です。
調子に乗ってモミモミとしながらバストトップを指で挟んだりしてみる。
心なしか頬がピンク色になったような火照ったような表情を浮かべるHちゃんに大興奮してしまいます。

髪の毛のニオイは本当に特別な良いニオイがしました。
片方ではバスト、片方では太もも。
こういったエッチな行動をされたときの彼女の恥じらう表情と、声が出るのを我慢している姿は何とも興奮してしまいます。
業界慣れしているセクキャバ嬢だと、こういうリアクションは演技でもできないですし、脱ぎがありでも簡単にペロンて出されてしまうこともあります。

どうしても夜の仕事が長い嬢になると、事務的な接客になってしまうことが多く、こちらとしてみると、がっかりしてしまうことが多いんですよね。
風俗でも素人コンセプトのお店はありますが、ディープなサービスをしていると瞬殺で業界に染まってしまうのが玉に瑕。
キスや生乳タッチこそできなかったものの、十分に密着プレイを堪能することができたので、若いエキスを十分に補給できました。

テンションがバカ上がりする美人 Sちゃん

次にやってきたのは、飛び上がるほどにテンションが上がる美人系お姉さんのSちゃん。
なんだか気の強そうな顔立ちで、キリリとした瞳で見つめられると、こちらの下心が見透かされてしまっているのでは?
とドキドキしてしまいます。
柴咲コ◎を思わせるようなクールビューティーな感じであるものの、僕的には好みなルックスの持ち主でした。

話をしてみると、クールな外見とは裏腹に人懐っこい性格の持ち主であることが分かりました。
普段は昼職でOLさんをしているらしく、このお店はもちろんバイト。
こんな美人が昼職だけで食べるのも難しいなんて、世知辛い世の中であることをしみじみ実感します。
儲かってるのは一部の富裕層だけかという感じ。

「職場の同僚とか上司とか来たらヤバイいんじゃない?」
「えー、職場は吉祥寺にないし、駅からお店も遠いから大丈夫だと思うよー」
「ばったり会ったら上司の方が弱味が見つかったって困っちゃうかもね?w」
「それは言えるかもw」
ルックスが美人な子は、会話があまり上手じゃないイメージがありましたが、彼女の場合は男性を立てる術を知っており、聞き上手なSちゃんの接客はとっても心地よいものでした。
しかしただ会話を楽しむためにいちゃキャバに来たわけではありません。

ちょいエロを求めて訪れたわけですから、会話をひと通りした後は、エロサービスを求めてみました。
「ねぇ、おっぱいとか触っちゃダメ?」
「あー、別に聞かなくても普通に触ってもらっていいですよ。

皆さんそうするし。」
「そうなんだ?でもいきなり座って無言で触り出したら、雰囲気も何もなくない?」
「そういうの気にされるお客さんって珍しいと思いますよ。無言でしかも乱暴に触ってくるお客さんも多いですからねぇ。」

まずは彼女を抱き寄せて、先ほどと同じように太ももをタッチしながら、下乳から徐々に触っていきます。
推定Dカップはあるであろう彼女のバストは、むにゅっとしていて、程よい弾力が感じられるハリのあるおっぱいでした。
もっと強く揉んでもいいですよ」と言いながら僕の手に上から手を重ね、強めに揉むようにと誘導してくれます。
真っ白なパステルカラーのドレスに身を包んだSちゃんとの時間はとっても楽しく、会話もセクハラも大満足できる内容でした。

おっぱいを揉みながらも会話の内容は吉祥寺のグルメの話という何だか訳の分からない時間でしたが、連絡先を交換し、食事に行く約束まで取り付けることに成功しました。

気に入ったので延長戦に突入

Sちゃんのルックスと接客スタイルにすっかりとやられてしまった僕は、Sちゃんを独り占めしたいという独占欲が湧いてきてしまい、延長戦を要求してしまいました。
延長戦&場内指名がプラスされるので、金額はなかなかかかってしまいますが、このモードに突入してしまうとコストなどは度外視してしまうダメな僕です。

延長で一人目のHちゃんを再び呼び戻すことも一瞬頭をよぎりましたが、ちょっとストーカーっぽいなという感じがしたので、Sちゃんを延長することにしました。
延長戦は全く気遣うことはありません。
密着度が高まり、柴咲コ◎似といおうハイレベルなルックスにちょっと引き気味だった自分はもう過去の話。
まさに一戦でも終わったかのように当たり前に腰に手を回し、会話をしながらも下乳をぷにぷにといじったり、バストトップの部分を円を描くように指先でくるくるといじったりしながらも、他愛もない話を展開します。

まさに「俺の女」的な扱いをしながら時間を過ごすのですが、男を立てる術を知っているSちゃんは「俺の女役」を上手にこなしてくれるので本当に感心しました。
もう何年も付き合っている彼女のようなイチャイチャっぷりにこちらが気を遣うくらいに積極的な接客をしてくれるSちゃんです。
最初の高嶺の花という印象をどこへやら。
今ではすっかり従順なメス化していると感じるのも、Sちゃんの対応能力の高さだったのでしょう。

完全に勘違いをしてしまっていたというのが、時間が経過した後の僕の感想です。
はっきり言ってこの夜は完全に自分が上手にコントロールしていたと思っていたのですが、時間が経過するほどに完全に彼女の掌の上で踊らされていたというのを実感させられました。
男ってアホですよね。
その場の女の子の態度が本当の姿だと思ってしまう。

ちょっとしたしぐさや言動に完全に踊らされてしまうものなんです。
年上だろうと10歳以上離れた年下の女の子だろうと、男の扱いを知っている女性には勝てないもんですね。
結局、Sちゃんとの時間が心地よすぎて、その後2度も延長してしまった僕でした。
常に香っている女性フェロモンと香水の混じった何ともいえない刺激臭と、Sちゃんの言動と接客スタイル。

更に彼女のバストの柔らかさと太もものハリ。
夢のような時間を体感することができ、若い女の子のエネルギーを十分に充填することが出来ました。

女の子の質や接客ともにキャバクラに負けない魅力を感じたお店

amnesiaという店名は、「忘れられない」という意味が込められているということもあるようです。

ルックスやスタイルも良い女の子が多く在籍しており、しかもサービス精神も旺盛なamnesiaは、宣伝文句の吉祥寺トップクラスを体現しているお店だと思いました。
まさに「忘れられない夜」を体験できたと思っています。
またストレスが溜まって解消したいときには、是非訪れたいお店だと思いました。

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